フレンチブルのワンコそば in Japan

Cotswolds 1

さて突然ですが、今朝は早く起きたので今年はロンドン生活で撮り貯めた画像をできる限り活用したいと思います。何故なら昨年は己の中で余韻に浸って満足していたから。

第一弾はコッツウォルズの旅(5月)にて。初のコッツウォルズへの旅。これ1回きりでも良いようにてんこ盛りに詰まった旅だったらしい。村とゆー村を渡り走って(車で)ます。
一昨年も紹介しておりますので、前回とは違う画像使うわ。

まずはどっかの空港まで列車で行きレンタカーを借ります。ロンドン市内にはたくさんの乗り捨てレンタカーがある(ネットで登録して近所の道路に路チューしてある車借りる。路駐が基本の国らしいレンタカー)のですが、そーゆーのは犬がダメなので。犬オッケーで週末開いてる(借りて返せる)レンタカーって空港くらいしか無いのだ。ブルさんのために奔走する(主に)カッパ。運転は任せろ(そしてパンクする。ガス欠になりかける)

初日。Bibury を経て宿泊したLoad of the manor のある Upper Slaughter に夕方直前に着。暗くなる前にと急いでンコ道(フットパス)を通り辿りついたのは Lower Slaughter。村のシンボル的な粉挽き小屋を中心にポテポテ歩き1日目終了。

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↑ 最初の村バイブリー。鱒の養殖場があります。その横の川。こーゆー緑の濃い川いい。川のある庭欲しー。緑が欲しー。

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↑ 鱒の養殖場とは逆方向にある小さい家が並んでる場所に向かう途中、モデルをやらされるブルさん。なにこの不満そうな顔。ママンなんかお前のケツとヨダレを拭くためにトイレットペーパーをホールで持ってやっているとゆーのに。

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↑マナーハウスからLower Slaughterへ。ンコ道がスタート。早く行かねば帰れんようになる。フットパスに電灯など無い。あるのは奴らのンコのみ。

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↑ブルさん、羊を初めてみる。「このンコは彼等のものでちかね?」 明後日な方向見てますけど、正直ブルさん羊よりンコに興味津々。ヤメレ

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↑果てしなく続くンコ道。Lower までは約20分。既にもう暗いんですけど。。

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↑彩度上げました。Lower Slaughterの中心粉挽き小屋。ショップが閉まるギリギリに到着。しかしこれで以上。のような村。町並みは素敵。

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↑コッツウォルズの中でもう一度泊まりたいマナーハウスは2軒。そのうちの1軒がこのLoad of the manor。ご飯もすごく美味しかったです。そしてンコ道フットパスが良い。とにかく広くて長い。ブルさんものびのびとお散歩できました。

ご案内:フットパスのある場所へ行く時には長靴があればなお良いのでつ。よく雨振る所ですからぬかるみもたまに。ンコを踏んでも衝撃が和らぎます。
レンタカー借りる時は燃料の種類聞いといた方がいいかもです。
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by wakka-w | 2010-02-25 09:49 | London | Comments(0)

一番上が海水魚のライム坊や。次のお兄ちゃんも海水魚のインディ。。そんなお兄ちゃん達が居る我が家のブルち生活日記
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地味に追加してみた

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昨日の花火、
河川敷で
待っていたら
避難するにも
身動き
取れなかったんじゃ
なかろうか。

雨具があっても
笑えるくらい
濡れたんじゃ
なかろうか。

駅も凄まじそう。


4点


そこまでいったら
諦めて
無印とかユニクロで
新しい服買って
気分一掃やな。
幸いどちらも
下着も売っとるがな。

その後一杯
引っ掛けに
さまようか。
(そして満席ばかりで
コンビニで
アイス買うまでがデフォ)

とか色々
シミュレーション
してみた。

カッパに聞いたら
映画館とか、
カラオケ。
って言ってた。

何にせよ、
どこでだって
いつだってそうですが、
どう過ごしたか、
誰と過ごしたか、やね。

怪我や事故さえなければ
来年には
笑える思い出になる。

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