フレンチブルのワンコそば in Japan

2008年2月21日フランクフルト到着

懐かしい画像が出て来ました。ブルさんの渡航記録です。

フレンチブルのブルさんは当時(今は知らん)直行便でロンドンへは飛べませんでしたから、家族揃ってまずはフランクフルトまで飛びました。これはちょうど無事フランクフルトに到着してブルちを見つけたところ。手荷物受け取り所の隅っこに飛行機に乗ってきた動物達が集められ家族を待っているのですが、その中で一番vipなケージで待っていたブルさん。鼻の短いブルさんを飛行機に載せるため、ケージは普通のワンコよりかなり大きなものでないといけない(立った時に耳の先から天井まで何センチ以上とか条件有り。が、おいおいフレブルの耳はbat earなんだぜぃ)、とゆー条件があります。

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ご飯は入れてはいけません。喉を詰まらせたりすると大変なので。水は絶対必要。このようにつり下げ式、と決まっています。

小さい頃からブルちの側でブルちを見守ってくれているドラゴンのぬいと共に(帰国時に捨てられたっぽい。ドラゴン帰国できず。ひどい)。一番大事なのはパパンの下着とママンのパンツでちよ。お守りは「こども守り」でち(ロンドンに到着したらいなくなってた。切ない。しかし2代目を連れて来てもらう。無事帰国できました)。

空港からはケージごとタクシーでホテルへ移動。とにかくブルさんが無事飛行機旅を終えたのでホッとしているヨメ。既に気分はファーバーカステル(しかし購入せず)。

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↑ここは一体どぉこ?

ブルさん、ケージを出れた喜びとママンパパンと会えた喜びで大興奮。が、ちょっとお疲れも。
この後家族揃ってフランクフルトを散歩。レストランで美味しい食事した後ホテルにて就寝。

が、ブルさん時差ボケ? 夜中にゴサゴソとママン達を起こそうとする。
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by wakka-w | 2010-08-29 14:26 | フレンチブルドッグ渡英'08 | Comments(0)

一番上が海水魚のライム坊や。次のお兄ちゃんも海水魚のインディ。。そんなお兄ちゃん達が居る我が家のブルち生活日記
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今日は
突然朝沈んで
そのまま
浮上もせず。


4点


生々しいが
これがペットロスなのね。

とにかく
寂しさと悲しさが
つきまとう。

すぐ泣きそうになる。

でもこういう日は
すぐ側に
ブルが居てくれる
気がする。

多分足元で寝てる。
ブゥぶ優しい子
だったから。
調子が悪い時は
必ず側に来てくれてた。

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