フレンチブルのワンコそば in Japan

東京マザーズクリニック:メディア(?って言うの?)環境

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グレン グールド、カッパさんがハマった事で最近知ったピアニスト。音楽に疎いので比べる対象がなく月並みな感想しか言えませんが、軽やかな演奏で私もハマりつつあります。なんだか余韻が心地良い。
今年生誕80年、没後30年だそうでアニヴァーサリーアルバムとか出ています。

そうそう!いつだったか伊勢丹で最高級LINNの試聴をしたと書きましたが、その時に聞いた「普通のオーディオでは読み取れない鼻歌」は多分グールドさんの演奏です。ピアノの演奏中に鼻歌歌ってます。うちのLINNでも聞こえました。
最初鼻歌に気付いた時は外歩いてるどっかのおっさんが音に合わせて唸ってるんじゃないか、なにそれ怖いとビビッたのだ。

このバッハを演奏しているアルバム、産後の入院時に病室でよく聞いていました。だから今でもこのアルバムはミニヨメコのメモリアルアルバムになっています。聞くと懐かしくてなんだかちょっとだけ切なくなります。

東京マザーズクリニックでも一階はいつも優しい音楽がかかっています。外来メインのフロア。
二階は出産時関連の部屋がまとまっていますが、例えば分娩前の数時間を過ごすであろう(ヨメは少々自分的予定外な感じで入院したので、所謂普通の入院時の流れを良く知らず)陣痛室では持参のCDが聞けるようです。
病室には大きなテレビが有りますが、音楽関係はどうなのかな。
ヨメはiPhoneにJAMBOXで音楽を聞いておりました。あ、JAMBOXは音質がちょっと残念?ポータブルはこんなもんなのかな。正直iPhoneの音量上げて直接聴くので良かったわ。

それから病室にはWi-Fiが繋がっています。場所によって弱いですが有難い。
普通の流れで入院した場合、分娩前日から病室が利用できるので部屋からブログをUPされている方もいらっしゃいますよね。ヨメも自分の番を待ちながらブログ主様達の出産を心待ちにして拝見しておりました。TMCでの約8ヶ月、そしてお産は本当に素晴らしかったからね。自分の番を想像したりして楽しみだったなぁ。

しかし出産後はブログどころじゃなかったー。何でも一人でやりたいヨメは授乳を軌道に乗せるべく、病室でもかなり必死になっていたから…助産師さんにアドバイスしてもらい、煽ててもらい応援してもらいの数日間、でもあの時頑張った甲斐はありました。何もせずとも軌道に乗る人もいれば、努力が必要な人もいる。お産関連はずーっとそんな感じよね。人其々〜
助産師さんはそのためのサポートを惜しまずやってくれます。自分が頑張りたければ見守ってくれるし、しんどくなったらベビさんを預かってくれます(TMCは基本母子同室)。
産後も母乳外来や育児外来と、求めればサポートをちゃんとしてくれる、ビギナーママには心強いクリニックです。
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by wakka-w | 2012-11-21 10:19 | 0-4歳児なう | Comments(0)

一番上が海水魚のライム坊や。次のお兄ちゃんも海水魚のインディ。。そんなお兄ちゃん達が居る我が家のブルち生活日記
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: 今日の点取り占い :

ヨメは
固定電話も
携帯も
基本出ない。

携帯はアドレスが
入っている人だけ。

固定はアドレスが
入っていて
さらに
間に合った人だけ。
(せっかちさんは
おおよそ
取りつげず。)


3点


必要なら
留守電に入ってる、
くらいにしか
思ってない。

過去に
嫌な思いをしたので
仕方ない。

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