フレンチブルのワンコそば in Japan

ロンドン 自然史博物館の夜は熱い : 其の一 :

じわじわと情報をいただいておりますぞ。皆様、さらなる情報お待ちしておりますぞ。。ふふf

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さて、えらく日が経ったのですが、でも2週間ですよ。毎日が濃い。だが今日からカッパが会社に行ってしまいました。。
今まで傍に通訳がいたのでお気楽だった訳だが、ヨメと子豚のサバイバルが始まる今、既によく分からない緊張感に包まれているヨメですよ(注:家ん中)。ヨメ、小心者なんで心がくじけそ、、弱っっ
子豚はあてにならんしな。

そんな昨今ですが、着いた翌週の金曜日でしょうか。。あれは確かそうだった筈。2月の最後の週の金曜日、何やらピピンと嗅ぎつけたヨメがサイトをチェックしカッパを誘い行ってきたは自然史博物館。何度も言うぜ。大好きなんだここ。

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↑ 翼竜とか。イグアノドンみたいなのとか。こんなものが家に彫られていたら思わずチューしてしまいそうだ(好きすぎ)。

この日はカッパがちょい会社で用事があったので、先にヨメが博物館入りし、ムフムフと懐かしの場所を歩いておりました。何が素敵ってまず建物が素敵。自然史博物館という名に相応しいガーゴイル(ガーゴイルか?)どもがお迎えしてくれます。
そして中のエントランスホールの天井に描かれているボタニカルアート。
柱とゆー柱にもいろんな生物が彫られております。魚おりぃの猿おりぃの。対ヨメ トラップ発動。

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↑ エントランスホールにてまずお出迎えのディプロドクス。約20メートルの全身骨格。天井にはボタニカルアート。

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↑ これが天井の博物画(ボタニカルアート)。そしてなにやらこう猿みたいなのが登っていたり魚が泳いでいる訳だ。いたる柱にて

元々は大英博物館の分館のようなものだったらしいのですが、現在は独立しているそうです。まぁそのような知的欲求を満たす情報はまた他のところで探していただくとして。。

(続)ホントに続くYO
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by wakka-w | 2008-03-11 00:54 | ブルち 関係ない | Comments(0)

一番上が海水魚のライム坊や。次のお兄ちゃんも海水魚のインディ。。そんなお兄ちゃん達が居る我が家のブルち生活日記
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地味に追加してみた

: 今日の点取り占い :
 
ブルを思い出し
またもや
鼻水ダダ漏れで
泣くヨメ。
(しかも運転中。
ブルと一緒に
通った事のある道中とかに
突然クルので
止められない)


3点


娘がため息をつき、

皆んないつかは
死ぬんだよ?

と母を嗜めるのでした。

ブルはママと居るから、
と母の胸を指す娘。

大丈夫だから、
ブルはちゃんと
ママと一緒にいるから、
と慰める娘。

まるでヨメの姉のような
娘でした。

あぁブゥブ、、

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