2017年 04月 27日 ( 2 )

ブルち、1週間頑張った

1週間ぶりに先生のところへ。いつもの、ってやつです。

一応、大きな変化はなく1週間過ぎた気持ちですが、自壊が増えました。おそらく近いうちにもう1つは増えそう。見てて辛いですが、幸いブルが痛くて我慢できない!って素振りはないです。

先生にも特にブルさんの精神的には変化がない事を話し、先生もしこりは大きくなっているね、と確認しつつ今後の相談もちょこっとしてとりあえずキープ、という事でGW中に一度診てもらう事にしました。

今はブルちと飼い主の精神が落ち着いていたらそれで良いのです。ブルが強い子なのでママン助かっております。
ヨメもこんなに強い漢やったらなぁ!とマナコブタ見て思わずにはいられません。

動物だから、でしょうか。強いですね。生きるための鈍さもあるのだろうかとは思うのですが、心も体も強い。本当に立派な自慢の良い子に育ちました。ブルちはわしが育てた。





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by wakka-w | 2017-04-27 22:25 | ブルち、肥満細胞腫 | Comments(0)
これぞ「レッツ☆パーリー!教育」の賜物なのか、カッパの血筋か、ミニヨメコはあまり好き嫌いがない。嫌いなものは?と聞くと「梅干し」と答える。あとはレバーとか内臓系は多分ダメだけれど、それは家庭料理で食べねばならぬものでもないので放置。

このところカッパがもらって来たり実家から届いたりと大きな筍が連日手に入る。こっちのスーパーに並んでいるたけのこはちっちゃいのが多くてそれは嫌いではないが、穂先を短冊切りしてお味噌汁に入れるのは大きい筍じゃないと無理。小さいのは穂先が殆どないからバラバラにならんのよね。

母が「ブルバァが筍好きなのよ。子供の頃大きな筍の皮を剥くのをよく見てたわ」なんて食事にエピソードを添えて食べさせたからか、娘は筍ご飯が大好き。ヨメは子供の頃筍は好きじゃなかったけれどね。わざわざ筍ご飯を炊いてくれとお願いしてくる。お弁当にも筍ご飯。
昨日は木の芽和えも出したけれど、これは嫌いかもなぁと思っていたら美味しいとバクバク食べておりました。
青椒肉絲のピーマンも「この苦味が体の中を綺麗にしてくれる」と話したら自慢げに食べてくれる。助かるわー。筍の消費が捗る。旬のものはなるべく早いうちに食べてしまいたいので結構頑張って消費しております。春巻きも作れるー。嬉しいーー!

それにしても貰った筍はどうして大きくてもアクを感じず美味しいのか。カッパなんて会社で(ヨメが好きだというので)貰ってきたー、と日付が変わりそうな時間に持って帰ってきたりするから「アク強くなってないかしらん」と思ったりしたのだけれど、全然。全くアクを感じない美味しい筍だった。
実家からの筍も美味しい。

スーパーのちんまい筍を見る度に「貴方達はどうやって掘られたのかしらね。田舎のおっさんらが持って来てくれる筍は大きくても美味しいのよ。。何故貴方は小さいくせに芽先が緑なの。貴方頭出ちゃってたでしょ。なんでだよ」と思わずにいられない。



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by wakka-w | 2017-04-27 10:18 | 0-5歳児なう | Comments(0)

ブルさんが12歳で旅立ち二代目ボンちゃんがやってきました。海水魚はミドリフグのチビとデブと愉快な仲間達でっす。


by wakka-w