フレンチブルのワンコそば in Japan

カテゴリ:スイス旅行 '08( 13 )




Switzerland: Interlaken1 ウィリアム・テル野外劇場

午前中はBern観光。そして旅の2日目。スイスの醍醐味はここから...ベルナーオーバーラント(Berner Oberland)へ。

Berner Oberland の名が示すように、こちらもベルン州。町のあちこちでベルンと同じ熊の旗(カントンと言うらしい)を見かけました。

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↑ こんにちは。背景のぼんやりした町がインターラーケンよ。ハイムヴェーフルー展望台よりお届けしています。本来はこの真後ろにユングフラウヨッホの姿が見える筈
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ベルンより昼頃の列車に乗り、Berner Oberland へ向けて出発。名前からも推測できるように、「ベルン州の高地地方」という意味だそう。
ベルンから IC(他)で約1時間。
我々が降りた駅は「インターラーケン・ヴェスト駅」。皆様、この「インターラーケン」という名前はよく聞かれるのではないでしょうか。
インターラーケン(Interlaken)とはブリエンツ湖、トゥーン湖、2つの湖の間に広がる町です(なんとなく綴りから想像できる素晴らしい)。そして西の「インターラーケン・ヴェスト駅」、東の「インターラーケン・オスト駅」、この両者を結ぶヘーエ通りが町のメインストリート。

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↑ 右はヴェスト(西)駅。メインストリートには観光客がいっぱいです。馬車は観光用。たくさん走っています。最初に値段の交渉をしてね。お安くはないわよ。

インターラーケントと翌日最初に向かう村、グリンデルワルトはベルナーオーバーラント観光の基点となり、アイガー、メンヒ、ユングフラウ、この3山を筆頭に4000m級の峰々への登山の拠点ともなる場所です。

我々カッパ・チーム、ここで3日間滞在也。しかし目的はテンコ盛り。土産物屋さんを見る余裕がなさそうな不穏な空気を察知し、ヨメどきどきです。カッパに聞いたところ「3日もいるんだからお店見れない事はないでしょ。」罠でした。(結局はうまくお店も見れたのですが)

先に軽く説明しておくと、インターラーケンという町は土産物屋さんも分かってらっしゃる。結構遅くまでやっている所が多いです。シーズン中という事が大きいかと思いますが(つまり時期によって空いてる時間とか違うと思うのよね。)、この時期、一般的なお土産屋さん(別にこのショップで買わなくても他のショップで同じ物売ってる的な商品構成)は10時まで開いているところも。7時とか9時とか結構頑張って開いているようでした。
そりゃ、朝一で出発して山登ってここに(インターラーケン)戻ってきて飯食ってウィーッとなってりゃ、10時くらいまでやってないと見る時間がナッシング!

因みにヘーエ通り、お土産ショップはヴェスト駅側に多いです。通りの中程からはホテルもチラホラ見え出し(ちょうど真ん中の公園からは天気が良いとユングフラウヨッホが見えるし。)ます。
ユングフラウヨッホやら登山に使う駅(グリンデルワルトももちろん)はオスト駅

さて、インターラーケン初日。ベルンより1時間列車に揺られてヴェスト駅に着いたカッパ・チーム。前日(ベルンにて)駅からホテルまでトロトロ写真撮りながら歩いたのが諸悪の根源だった。。と云わんばかりに先を急ぎます。
ヨメは諦めきれずに気になるショップをチラ見したり、写真も素早く撮ったりしていたのですが、それでもカッパを信じていたからこその素早い移動。だってカッパ言ったもん。「後で来れるから。3日もあるんだから絶対来れるから!」
カッパの言葉を信じて町のちょうど中程にあるホテルへ到着。フヒィ~ッッ

息つく暇もなく連れ出されるヨメ。カッパ、昼飯さえ忘れる。。(ヨメは別に食わなくても良かったので「時間つんでんなぁ」と思ってた。)

んで、向かった先は「ウィリアム・テル野外劇場」
ウィルアム・テルはスイス建国の英雄ともいえる伝説の人物だとか。
息子の頭の上のリンゴ射った人ね←このような事は伝説の中だけに願いたい。

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↑ テルっておっさんだったのか。(そー言えば息子いたもんな。それにしてもひどい)伝説なんだからもうちょっと美化してもいいのではないか。白いテントは軽食スタンド他

劇場までは町から徒歩で歩けます。でもそこそこ距離はあるかな(徒歩20分くらいかなぁ)。

劇場につくと、さっそく「村の童1」「村の童2」「村のわら以下略。。」のちびっ子達がパンフレット(日本語の解説有り)の販促に勤しんでおります。パンフレットは4SFr でしたが聞きなおすと5SFr に。カッパが言うには童の小遣い稼ぎだそうです。スレてないヨメは驚きだが大きくなぁ~れよぉ~~♪(by 丸大ボンレスハム)

劇場内にはちょっとした軽食スタンドもあります。ビール、ドリンク類やらソーセージやら売ってます。お土産屋さんもちょこっと。テルに因んだ的当てゲームなんかもありましたが、なんかスナイパーみたいな人(3つの的の中心を的確に射っとったがな)いました。隣にいた彼女はどうなんでしょうか、こういう時も妥協しない彼は頼もしいもんなんでしょうか。。ヨメは好きです多分きっと。
野外なのですが、観客席には屋根が付いているので雨が降った時も濡れたりはしません。ただ肌寒い事もあるかな。。ブランケットが借りれます。

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↑ 観客席、新しいみたい。舞台には当時(テルの時代な)を忠実に再現した家々が立ちます。

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↑ なんと本物の牛やロバ、ヤギなども出演。十数頭の馬が駆け抜けるシーンなど迫力が凄いです。

舞台の野外は休憩中見学ができるんです!
さっきまで馬が駆け抜けていった場所に降り立ち 忠実に再現された家をバックに写真撮影、、とっても素敵でした。

お芝居も最高に面白かったです。
正直スイス建国の英雄の話に興味があるのか、と言われれば「興味はない」と即答できる訳ですが、夏場限定のこのお芝居、もしかしてラストチャンスかもね。。なんて欲を出したのが大正解(いや、カッパに感謝しろ)。
チャンスがある方には是非お勧めしたいです。上演時間約2時間の価値あり(多分要予約)!
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by wakka-w | 2008-09-02 05:27 | スイス旅行 '08 | Comments(0)

Switzerland :Bern 2

さて。カッパに「インターラーケンまでは頑張ってほしい。」と言われました。

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↑ 皆さんこんにちは。今回ブルお兄さんの代わりにお母さんとカッパさんと旅したわ。因みにむか~し、お母さんがチェコへのお伴にと連れていくつもりで忘れて(着替え一式、カツラとかは持っていったのに)空港で泣いちゃったあのBlythe は私よ。

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↑ Bern の州旗(ってゆーの?)はもちろん熊。もっとも活気ある場所ではマルクト(市場)が。本当はちょっと外れのミューレ広場でやってるらしい蚤の市(5~10月の第3土曜)を覗きたかったのですが、飛行機の遅以下略

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↑ 時計塔(表&裏)。からくり時計だそうで。この下のスタンド型キオスク(?)は4時過ぎてもやってた。ベルン一のプロ魂を見た。

大聖堂見学で終わった1日目。
もうショップも開いてないし(時計塔の下のプチ土産物屋さんはやってます。あと駅ビル内のキオスクとか。駅ビル内にリカーショップがあったのですが、残念ながらベルンのビール、ベルンのワインは見つけられず。あれ、ビールはあったかも。←ラベルが「熊」じゃなかったので買わずに記憶から末梢された可能性有り)

食べに行きたかった所があったのですが、1店は休み、1店は土曜の午後から休み、1店は予約の電話いれたら既に満席。。と とことんついてない。気軽なレストラン入ってチーズ料理食べました。そこそこ美味しかったです。
ところでそのお店、観光客の団体さんも受け入れているようで看板に日本語も見かけましたが、料理のイラストと日本語のメニューが間違ってます。(となりのイラストと入れ替わっている)お気をつけて。

で、翌日。
昼前には列車の時刻があったので町を発たねばならぬ。。という訳で朝から熊公園とバラ公園へ。

この両方の公園は閉鎖時間等特にありませんのでいつでも行けます。
熊公園は熊が見える時間に。(熊がいつ就寝するのかアタイ知らない。)
バラ公園は町が一望できるので明るいうちに、って感じか。

方向も同じです。熊公園の近くから丘に登る(バラ公園)ような感じで、町の中心から十分歩けます。旧市街を通りつつ、噴水見ながら(いろんな噴水があり観光客にも人気です。)時計塔見ながらフラフラ行くと良いね。

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↑ 旧市街。日曜早めなので、まず観光客しかいない。多分ジモティーは寝てる。観光客をほったらかして。。(あ!戻る頃に1店お土産屋さん開いてたの思い出した!)

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↑ 噴水。敵から守る鎧とゆーよりも、中の人を拘束しているようにしか。熊、お前は味方なのか敵なのか。

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↑ 重装備で張り切ります熊。でもそこから撃って逆に撃ち返されたら当たるのは主人だと思う。

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↑ 脈絡なく「子喰いの噴水」。ちょ、どしたの。。その下では熊ども小躍り。この町は一体なにと闘っているのか。

ガイドブックでは「熊」がところどころに。。的な紹介をしておりましたが、別に。(と思ったら自分のup した画像の多さに驚いた)
熊のモチーフは確かに多いですが、お土産なども想像していたほどではなく、ヨメはちょっと残念でした。「熊公園は熊のお土産がいっぱい!」なんてもう。。冗談おっしゃい。

ガイドブック発行までに町的に「もう熊いいんじゃん。」もしくは、「首都だし旧市街は世界遺産だし、熊で町おこしする必要ないし。」という方針でも出たのでしょうか。「熊熊って、そんな熊に頼ってねーよ。」とか。(建築物等昔からあるものには熊続出ですが)

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↑ もちろんいる事はいる。って画像をupしてみるとなんと熊の多いことか。。熊に頼りきってんな、不思議!

今回数冊ガイドブックを見て旅に挑みましたが、熊公園はいつもだいたい同じアングルだな、これはまぁ何かが推察されるな。。と思って言ったら ほれ見た事か!
昔小さな公園にも猿山あったじゃないですか。あんな感じでした。いやぁ立派な熊ではあったが。ワタクシ、後学(熊作り)のために写真いっぱい撮っちゃいました。
でもあれは公園とは言わん。

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↑ 立派な 熊山でした。

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↑ バラ公園より。丘の上なので、バラより景色見に行きました。小さいけど素敵な町(突っ込み満載な町ながら)。一眼じゃないから色がいまひとつな気がします。

ヨメ、ベルン好きだよ。


因みにヨメのこの町一番のお勧めトイ・ショップは大聖堂への通り、ミュンスター通りにあるトイショップ Holz-art です。センスの良い小さな熊の彫り物とかあります。
それからスイスはドイツ語、フランス語、イタリア語入り乱れているからでしょうか。ドイツの玩具メーカーの物も。子供の頃持っていた壁掛けオルゴールのメーカー「Wendt&Kuehn」の物があり感動しました。全てはショーウィンドウに飾られていた訳ですが(涙。ここも土曜4時閉め。日曜なんてやってる訳ないじゃんみたいな。)

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↑ 真ん中はチレンのウィンドウより熊チョコ。 右端は駅のキオスクにて。インターラーケン(ベルン州)に行った時も見かけました。↑

お菓子なら老舗のチレン(Tschirren)へ。クラム通り也。有名な熊さんクッキーやらチョコやら。熊さんクッキーの箱が可愛い!ここは日曜もやっていますが、なんだとその時間は列車に乗る時間だ!!
駅構内にもショップがありますが、なんだとそのクッキー箱は在庫がないだと!!

熊さんクッキーやら熊さんチョコレートやら、箱が可愛いお土産は kiosk にもあったりします。グッドラック
(実はベルン州であるインターラーケンでもkioskで見かけた熊さんお菓子類は見かけたりしてみた)
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by wakka-w | 2008-08-27 01:54 | スイス旅行 '08 | Comments(0)

Switzerland :Bern 1

旅の1日目はスイスの首都、ベルン(Bern)へ。

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↑ 皆さんこんにちは。バラ公園よりベルンをお届けしております。

チューリッヒ空港駅からIC(インターシティ)と呼ばれる都市間特急を利用して約1時間の列車旅。

見どころ(もしくは行きたかった所)
・ 大聖堂(尖塔の展望台からの眺め最高。お勧め)
・ 時計塔(町をぷらぷら歩いていると必ず見れます。)
・ 旧市街に点在する噴水(すごく面白い!お勧め)
・ 熊公園(こぅえ、、え?熊は良し)
・ バラ公園(町を一望できます。お勧め)
・ パウル・クレー・センター(時間なし。行けず)
・ アインシュタイン・ハウス(うーむ。)
土曜は夕方にはショップ(時間制限のある観光地)が閉まります。日曜はショップは閉まってます(観光地は昼前くらいからオープン)。冬の次期はもっと早くなると想像。平日の観光がお勧め。
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スイスは交通の便が本当に良いですね。スイストラベルシステムと言われる交通ネットワークがあり、旅行者にも利用しやすい。
今回の旅では、1か所だけどうしても行きたい場所をカッパに伝え、あとは全てカッパまかせ、という鬼のようなヨメ。旅を終えた今にして思うと、どうしてそんなひどい事ができたのか。
まぁそんな訳で、カッパがほとんど一人で行先を決め、ヨメは横から「スイスだったらここのホテルに泊まってみたい」とどこの街に行くかもよく理解せずデザインホテルのガイドブックをチラ見せしていたのですが、そんな鬼のような所業にも負けず、カッパはスイスパスなるものも事前に用意してくれておりました(以前郵便局まで必死の形相で取りに行ったシャレにならん値段のチケットはこれだった)。
このチケット、適用日数と席のレベル(1等か2等)を選んで購入しますが、大変重宝しました。スイス国内の全ての国鉄、ほとんどの私鉄、湖船、ポストバスを通用期間中何回でも利用できます。
またユングフラウヨッホへ向かう際に利用する登山鉄道やシルトホルンに向かう際に利用するロープウェイでは、パスを提示するとチケットが50%割引きに。

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Bern という名前ですが、言い伝えによるとこの町を造ったツェーリンゲン家のベルヒトルト5世が狩りの最初の獲物の名前を町の名前にすると決め、その最初の獲物が熊(Bär)だったそう。
良かったですね、狸とかじゃなくて。「熊」というところに陰謀を感じます。

さてこの町、スイスの首都、ベルン州の州都ということで商業・金融の中心地、そして国鉄の主要ポイントだそうですが、不完全燃焼気味のカッパ・チーム。

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↑ Bern駅前。

我々土曜の昼頃にはここに着いて観光している筈だったのですが、出発時、スイス上空の霧により飛行機がまさかの2時間半遅れ。
この町、土曜は夕方にはショップが全て閉まります。日曜なんて全てのショップが開いていません。(駅構内のショップは開いてた)

昼過ぎベルンの駅に降り立った時には駅前も賑やかでした。ヨーロッパ最長といわれるアーケード(Lauben)も観光客や地元の人達でとても楽しそう。マルクト(市場)も立ってすごく素敵な町。写真撮りまくりです。小さいけど活気のある町です。
旧市街はユネスコの世界文化遺産に登録されているだけあり、中世の面影を残した美しい町。観光にはお勧めなのですが。。

が、ホテルまで荷物転がし写真を撮ったりしているうちにランチタイムが終了(若しくは土日休みとか)。なんとかホテルでランチを(景色最高だった)。。とそこまでは良かったが、飛行機の遅れで我々のランチの終了は4時すぎ。てっきり6時までやっていると思っていたショップ は土曜は4時まで、という所がほとんど。。お、、おぉぉ、、orz

気がつけば4時過ぎの町の中心部は大変閑散としておりショップも閉まってどうすりゃいいの。。と亡霊さがなら彷徨う観光客ばかりの町へと変貌していた訳です。

昼過ぎにはベルンに着いて軽く観光。ショップをひやかして明日の午前中、また観光を。。と思っていたカッパの予定は脆くも崩れ、「熊」グッズを楽しみにしていた(お忘れかと思いますが、ヨメはヴィンテージシュタイフアニマルをコレクション、ついでにテディも少々作るよ、、という玩具好きです。そして誰も忘れていないと思いますが買い物好きです。)ヨメは少々不機嫌に。
飛行機の遅れが悔やまれます。もっと早く着いていたかった。。!

小さいとは言え、行きたい観光地はいっぱい。そして明日(日曜)の昼には列車に乗らねばならぬカッパ・チーム。これだけは今日中にこなせばならぬ、、と向かった先はスイス一高いらしい大聖堂
大抵の観光の見どころへは徒歩で行けます。

ホテルから直行して約10分。大聖堂へ着いたのは4時25分過ぎでした。。展望台への階段の入り口は4時半には閉まるのでギリギリセーフ。因みに日曜は11時半~。なんだとその時間は列車に乗る時間だ!!

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↑ 我々も葉書とか買って工事費に貢献します。

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↑ どんどんコレクション増えております。

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↑ まだまだ増えます。こういうの好きなの、なんかに使えないでしょうか。ヨメの未来案募集中。
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↑ やっぱり一眼はいいですね。
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↑ てっぺんより。中世の町並み
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↑ てっぺんより。川の色は雪解け水故とか。
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↑ 見どころのひとつ。「最後の審判」by エルハント・キュング。誰。。

画像駄々流しですみません。ついでに文字白だから膨張気味ですね、すみません。まぁええやん(どっち)。
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by wakka-w | 2008-08-26 23:39 | スイス旅行 '08 | Comments(2)

一番上が海水魚のライム坊や。次のお兄ちゃんも海水魚のインディ。。そんなお兄ちゃん達が居る我が家のブルち生活日記
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焚き火の炎を
見ていると
ブルを思い出し
号泣。


4点


翌日腫れた目で
目が覚める。

数時間ごとに目は覚めたが
珍しく熟睡した
テントの中だったのに。

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