フレンチブルのワンコそば in Japan

カテゴリ:誘惑( 27 )




気合いを入れませう

※先々週のお話
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5月13日日曜はちょいと気合いを入れてお出かけ。(後日談:実は戌の日のお参りでしたん)

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こちらは鼈甲の帯留め。てっさい堂のオーナーさん著作の帯留めの本の中で見かけて一目惚れしたものと同じシリーズのものと思われます。望めが叶うの典型か。まさに「ご縁を見つけれ」ました。
同じ犬の帯留めを某所でも見たので、一点、二点ものと言う訳ではなく当時はそこそこ流通していたのかしらんと思っています。

今や貴重な鼈甲の体にベビーパールの首輪、さらにかなりシャープなシルエットで何かが引っかかったらポロッとどこかがいきそうなのでなかな出番がないのですが、見てるだけで嬉しくなっちゃう帯留めです。
実家で飼っていた我が家の愛犬ポインターの「ロデム」にそっくりなのもポイント高し。ブルにはブルの美しさがあるけれど、ロデムはまさに狩猟犬の凛とした美しさがありました。ブルの甘えん坊はロデム譲りかな。
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by wakka-w | 2012-05-21 18:03 | 誘惑 | Comments(0)

バレンタイン

ようやく神経痛が治まってきました。年末から随分免疫力が低下しているようなのですが、今回の風邪は多分これで治まった。

さて昨日はバレンタインでしたね。残念なことに、帰宅したカッパさんをベッドの上で迎えたヨメ(発熱中)は、用意していたプレゼントを震えながら指差す、、という事態に。文字にすると恐怖やな。

今回は手作りにしました。先週はヨメの検査以外にも色々ありましてなるべく外出を控えていたヨメ。仕方ないので家でできることで日頃の感謝を伝えませう、とカットと印付けが終わって放置したまんまだったドレスシャツを引っ張りだしてきました。
カッパさんはポールスミスのリバティプリントシャツが好きなのです。これ自分で縫ったら生地代と糸やらボタン代くらい(ヨメの労働賃金は家族に向けたもの故換算せず)で済むのよね、、それに巷に溢れるリバティプリントから自分の好きな柄をピンポイントで選べるし。

で、完成。多少ミシンが下手っぴなところがあるのですが小紋柄ってのは素敵なもので、目を皿のようにしないとほとんど気づきません。目を皿のようにして人様の手作りシャツを見るようないやらしい輩は知り合いにおりませんので大丈夫かと思います。全く知らん人の目なんて論外じゃ。
パターンは「男のシャツの本」(文化出版局 嶋崎 隆一郎)。メンズシャツの鉄板本すね。本格的で美しい仕上がりです。初めてシャツを作る方には説明不足な感じも否めませんが(初心者用ではない)、シルエットが美しいちゃんと着れるシャツができます。手作り感溢れる服をいい歳した殿方に着せるのは趣味ではないのでとにかく目標は「既製服に見えるように」。

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↑今回は「既製服=ポールスミス」なので手は抜けん。少しでも近づくべく頑張っております。裏は折り伏せ留め、ボタンは黒蝶貝に烏足

ここで、随分洋裁をしていないのですっかり忘れていた事が。ググったら解決方法を載せてくれていた方がいらっしゃったので、ワタクシも人様のお役に立つべくメモ書きしておきます。

[脇と袖下の折り伏せ留め]
縫い方は脇から袖下に向かって縫います。脇まではスムーズに進みます。
袖下にかかってからはひたすら生地を手繰りつつ短くステッチを走らせては生地を手繰る、、を繰り返して縫っていきます。腕の通る穴を利用して縫っていく、、んだけど説明よりやってみた方が早い。すぐ分かる。

自分でもなかなか良くできたと思っていたのですが、カッパさんも大喜びしてくれました。「本物のシャツみたい!」(彼の言う「本物」とは「既成の」って事じゃ。本物ってなんだそりゃ)
最高の褒め言葉ですね。すぐに羽織ってくれましたがサイズもピッタリで、これならヨメもまた気が向いた時に同じパターンで作れそうです。
ベッドの横でシャツを羽織るカッパさんに、病院のベッドに横渡る祖父に花嫁姿を披露している孫の姿を重ねるヨメ。今際の際のお祖父ちゃんのような気分でした(それほどしんどかった)。

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by wakka-w | 2012-02-15 12:55 | 誘惑 | Comments(0)

では今日も

適当に頑張りましょう。
四股踏んじゃってください先生!

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↑根付けじゃよ
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by wakka-w | 2011-10-24 10:21 | 誘惑 | Comments(0)

バランス

バランスというのは大変難しい問題です。

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↑使用する技のモチベーションが下がって来たので気分一新、ちょっと違う角度から攻めております。イメージはこんな感じ。ボリューミーにしたい。

身に付けた時のバランス、異素材とのバランス、色のバランス、大きさのバランス。。実際そのバランスは維持出来るのか等々、、大変難しいのです。

でも難しく考えずに楽しくやるのもまた大事。何を何時優先するか、そのバランス感覚も磨きたいところですが、それもまた難題です。
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by wakka-w | 2011-10-20 09:32 | 誘惑 | Comments(0)

秋の着物

明日は玉様に会いに行くので着物選び。
着物は春蚕の生紬。画像では全く分かりませんが、実際は小豆色の掛かったような焦茶にところどころ細かい縞模様が大きく入ってます。これに合わせて帯を選択。

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↑もろヨメ好み。源氏香の幾何学模様で粋に着たい感じ。

いつもなら上記の組み合わせなんだけど、明日は帰りにカッパさんと合流できそうなので帯をカッパさんが誕生日にプレゼントしてくれた更紗に変更。

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↑若奥様って感じ?いつまで若奥様と言ってもいいもんでしょうか。少なくともヨメはもうその期間は終了しておりますわ。

こっちにしよっと。

一方その頃のブルさん。

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↑ママンがお着物をいじっている時は動いちゃダメなんでち。でも外側変えたって中が変わらないと意味がないんでちよ、ママン。

外が変わったら中も変わるもんです。
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by wakka-w | 2011-10-06 14:57 | 誘惑 | Comments(0)

坂場圭十さんのお茶碗

※ ブルちにモデルを頼むと、彼はお顔をくいっと上に上げて凛々しいお顔をするのです。

日本刺繍のお教室はブルバアと同じ所。帰りにランチを一緒にしながら「もう食器は増やしたらいかん」(←因みにこの台詞はヨメだ)と話をしておりました。そうじゃそうじゃと二人とも言っていた筈。。が、舌の根も乾かんうちからこれだよ。

お教室の帰り、ブルバアと別れて伊勢丹に寄って来ました。ちょっと見たいものがあって行ったのだけど、結局そちらはあまり琴線に触れず。帰ろうと思ったら「ギャルリ百草」さんが期間限定でワンコーナー設けているという。あー、これは見たい。素敵なギャラリーだけど、なかなか行けないくらいあそこは遠いからなぁ。
という訳でインテリアフロアへ。
最近伊勢丹のインテリアフロアはなかなか面白いですよね。今日はギャルリももぐささんとは違うコーナーでお茶碗のコーナーができていたのですが、そこで一目惚れしてしまったお茶碗が。
さ、ブルさん。久しぶりに仕事しなさい。

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↑久々にモデル仕事でちけど、お茶碗と僕、全く関係ないでちよね?モデルとして犬はいるの?

いやいやブルさん、これがどうしてブルさんとも関係ありますよ。ってか貴男とパパンが居るからこれゲットしちゃったんですから。お買い物リストに載ってないわよお茶碗なんて。

このお茶碗、茨城の坂場圭十さんという作家さんのもの。リンゴと蜜柑で彩られた少し小さめの飯碗です。可愛いー♪
しかし「果物」というモチーフは何故かそそられますでしょ。なんでもかんでも「果物描かれて可愛ー!」とかって買っててはいかんのです。この時はまだ「食器はもう増やしたらいかん」(「むやみに」が付くくらいの感覚じゃな、こうなったら)、とさっき己が言うとったではないか、と覚えておりました。
でもね、伏せられた椀を手にもって中を覗いてみなされよ。

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↑バナナー!しかもなんかふてぶてしい目と口と鼻がある!!、、なんでちかママン、うるさいでちねぇ

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↑これ見てよ、この悪そうなバナナ

バナナっすよ。しかもこのバナナ、なんかいい顔してるんです。これもう選ばれし椀じゃん。カッパ家に来るべき椀じゃん。ってかこれ運命なんでしょ、今日という1日がもうお前と出会うための既成のものだったんでしょ。なんだよ、お前がヨメを導いたのかよ。そりゃ「本命だと思っていたものが結局琴線に触れなかった」訳だわ、あっちはダミーかよ。お前やっぱり悪いバナナだなー。

あまりのバナナに運命を感じて捕獲してきました。飯碗って書かれてると夫婦で欲しくなるのですが、残念。カッパサイズでこのバナナと調和を取りそうなものはなし。
でもね、ヨメは果物のバナナはあんまり好きじゃないんです。果物のくせにもっちもっちしやがってぇ、みたいな。なのでカッパさんとブルちは本物のバナナを、ヨメはこの悪いバナナで家族一丸となってバナナ家族したらいいんだと思います。バナナは一人一本まで!
今晩の夕食でお茶碗使うの楽しみー。
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by wakka-w | 2011-09-07 16:56 | 誘惑 | Comments(0)

ビバ☆郷土:讃岐かがり手まり

宵越しの商品券は持たねぇとばかりに貰ったばかりの商品券を伊勢丹にて美しきものと交換してまいりました。

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ここ数年、雑誌でチラホラ見かける讃岐かがり手まり。上京するまで全然知りませんでしたが、現在は伝統工芸士の荒木永子さんが受け継いでいるそう。義父母様の熱意で伝統技法が再現したと説明がありました。

色がいいなぁと思っていたのです。木綿の草木染めだからでしょうか。落ち着いた色合いでとても素敵。我が故郷讃岐にこんな素敵なもんがあったんか、と思っていたのですが機会があれば手に入れたいなと思っておりました。

讃岐は言わずと知れたうどん県。ですが他にも「讃岐三白」と呼ばれる代表的な産物があります。塩、砂糖(和三盆)、そして木綿。この木綿で手かがり鞠は作られています。
香の良い香りがほんのりして糸に絹のような光沢はないものの、なんとも雅。

昨日は作家さんご本人もいらしていて、ちょこっとお話を伺うことができました。東京でも讃岐手かがり鞠のお教室があるそう。私は別の伝統工芸を現在修行中故これ以上お教室は増やせませんが、棚に並んだいろんな手まりを見ながら色の組み合わせや模様なんかは自分の修行にも参考になりそう。あぁ日本の郷土は豊かやなぁと再確認させられた次第です。
なにより作家さんのセンスの賜物ですね。

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↑ハーマンミラーの駒と並んでもヒケを取らない讃岐手かがり手まり。郷土玩具がここまで洗練されるなんて素晴らしい。
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by wakka-w | 2011-08-04 11:48 | 誘惑 | Comments(0)

春の海

今年最初のお着物話。

今朝の東京は快晴。風は強いですが、大分暖かいです。これはもしかすると春一番かな。
ポカポカ陽気に誘われて、今日は「春になったら身につけたい」と思っていた着物と帯をコーディネートすることにしました。

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↑画像の色味よりもうちょっと渋いのです。帯締め以外は。

なんだか何かが足りないようなコーディネートですが、持っているものの中で四苦八苦するとこうなる、と。

お着物は大島です。鰹縞が美しい藍色に表情をつけているもの。それにしても「鰹縞」という名前は面白い。鰹の腹から背にかけての色の変化にならい、淡い色から濃い色へと変化する縞のことを言います。鰹のブリブリした姿を思い出す美味しい名前だから忘れられないなぁ。
美しい藍に縞の様子が春の海の波を思い出させてくれるよう。

海の向こうからやって来るは美しい染め布のジャワ更紗。
こちらは昨年の春、いとこの結婚式に参加するために夫婦で訪れた京都にて、誕生日のプレゼントとして主人から贈られたisisで仕立てた更紗帯です。こちらの更紗はどれも素敵なものばかり。お値段も安くはありませんが手間ひまを考えたら高くはないと思います。仕立て自体はそんなに高くなかった印象。大きな更紗を帯にする時には、残った布を買い取るという形で仕立てが安くなる場合もあるようなので、興味がある方は是非相談されてみてください。
前回は初めての更紗だったのでオーソドックス(?)なイメージで選びましたが、次回チャンスがあればもうちょっと遊んだ色で作ってみたいです。

帯締めは道明。祖母から母へ、そして母が使わずそのまんま私の元にやってきた「なんともかんとも」派手な朱色。道明で何故この色を。。いやだからこそ、この色で発色も素晴らしいんだろうけれど。以前締めた蛍光黄緑の帯締めでも面白いコーディネートだと思いますが、今回は未使用のものに日の目を見せてやりたい親心です。

帯揚げは完全に趣味の色。淡い色よりはっきりした色の方が好きなので、今回はちょっと色味の違う紺色を合わせました。紬を着る時は、この帯揚げを結構な頻度で使っているかも。。

つい最近、古着屋でで300円(桁間違ってないです)とかオークションで3000円とかの古着物で、どうしょうもなくなっているものは着物としての役から引退してもらったのですが、今日新たにしつけが付いたままの着物を数点発見!お気に入りの着物は他と別にしているのですが、ここはすっかり確認するのを忘れていました。所謂大事にしすぎて時期を待ってて仕舞いこんでそのまま、、という訳です。

そういう訳なので、ブルバア様、是非今年も弟との合同お誕生日食事会を開いてくださいませ。。
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by wakka-w | 2011-02-25 11:15 | 誘惑 | Comments(0)

夏の夜。お化けお化けしゃれこうべ

昨日は結局浴衣で近所の土手に上がって花火観賞。道路も閉鎖されてあんなに気持ち良く見れるなんて知りませんでした。土手の下では場所取りをしたであろう人達の姿で河原が埋まっていたけれど、二子玉川の駅から大分離れた所なので意外にのんびり見れるのでしょうね。今まで家から変なポーズで見ていたけれど、来年からはポテポテ歩きがてら花火を見る事になりそうです。楽しかった。

浴衣は予告通りに金子画伯のしゃれこうべ。綿絽でシャリシャリと気持ち良い肌触り也。半幅帯はいつもの雪輪模様です。

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この姿だと結びは大抵「浪人結び」。貝の口は緩み易い、、というか、緩んだら締め直せば良いという江戸っ子気質の結びらしいのですが、お侍様はそういう訳にもいかず。腰の物を落とす訳にはいきませんので浪人結びだそうで、貝の口よりしっかり締まるそうです。チャキチャキな感じがかなり好み。

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歌舞伎鑑賞のために着たお着物はこちらの組み合わせ。

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今となっては何故手に入れたのかよく分からないクモの巣模様の着物に雪輪の半幅。お共には根付けの骸骨さん。
クモの巣模様の着物は怪談話の時にも良いし、蝶模様の帯にも面白いんじゃないかしらんと妄想膨らませて手に入れたんだと思います。普段着用ですが実は今回初袖通し。そして今はちょっともう趣味が変わっちゃった感有り。でも今回のコーディネートは歌舞伎のお題(東海道四谷怪談)に合って良かったと思います。

雪輪の半幅、この日はカルタ結びで使用。歌舞伎に行くならせっかくなので名古屋やおしゃれ袋帯、といきたいところですが、一度半幅でいくともうこっちの方が楽で。四谷怪談は4時間もの長丁場なので楽でなるべく暑くない姿が好ましい。後ろもぺったり、膨らまないカルタ結びはこれまた甘すぎず私の好みです。カルタを重ねたように見えるカルタ結び、左右の羽があまり出ない様締めると女性らしさが押さえられクールに見えます。
本来は帯締めも必要ありませんが、浴衣ではありませんのでちょっと気分として締めました。

アンティークの骸骨根付けは結構大きいのでおそらく男性用のものかと。ちょっと好みのお顔じゃないんだけど、一塊の柘植(おそらく)から掘り出してあってなかなかの物です。片手に酒瓶、もう片方の手は頭を抱えてなんとも人ごとには思えないという。。

9月から単衣の季節。今年単衣を着る機会はあるかしらん。
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by wakka-w | 2010-08-22 17:22 | 誘惑 | Comments(0)

今日は大変暑くて梅雨明け? とも思ったのですが、予報を見るとそうでも無い様子。どんどろさん(雷様)も中休みと言ったところでしょうか。
我が家の蓮は今日1つ目の蕾が開いたみたい。朝様子を見ると既に今日の開花は終了して蕾もほとんど閉じられていました。今年大きなバケツで育てている蓮は今蕾みが2つ。そして今まで咲いた事がない小さなバケツからも蕾が出ているのを発見。夏本番に向けていろんなものが準備をしています。

さてこんなに暑いとそろそろ家の中でもガラス類に涼を求めてしまいます。我が家でも透明なガラス物がいろんな場所にお目見えです。

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こちら江戸切子。どこかで見かけた作品でいいなぁと思っていた女性作家さんのものです。
家人と喧嘩をした時のストレス発散とばかりに新宿の伊勢丹に行った折、たまたまこの作家さんの個展に出くわして思い切って購入。憑き物が落ちたかのようにスッキリしたことをハッキリと覚えています。喧嘩の内容は忘れちゃったんだけどな。。

敷膳は白漆。漆自体に色が付いているので真っ白ではありませんが、この時期ならではの漆です。

お菓子は讃岐のお菓子「おいり」。
子供の頃はいつも家にあったような気がするのですが、実際は西讃の嫁入り道具の一つだそうで、ころんとした愛らしい形は「心を丸く持って、まめまめしく働きます」というご挨拶のお菓子だそう。いつもあるように思っていたけれど、ちょうどお嫁さんを貰う年頃のご近所さんが多かったということなんでしょう。

今年イギリス人と結婚した従姉妹はこのおいりを皆に配っておりました。愛らしい伝統はいつまでも残る、そうすればまたどこかで再会できる、そんな気がします。
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by wakka-w | 2010-07-08 12:06 | 誘惑 | Comments(0)

一番上が海水魚のライム坊や。次のお兄ちゃんも海水魚のインディ。。そんなお兄ちゃん達が居る我が家のブルち生活日記
by wakka-w
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地味に追加してみた

: 今日の点取り占い :

「運命の子犬を見つける!」
のタイトルに
号泣。


2点


運命の子犬と
12年間やってきたんだよ。

子犬は
立派な成犬になって
立派に旅立っていったよ。

泣くの我慢してたら
鼻血吹いたので
涙は止めてはいかん。

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