フレンチブルのワンコそば in Japan

カテゴリ:2011ペルー( 8 )




Aqua Expeditions:ARIA アマゾン探索 其の2

今回見れる生き物として一番楽しみにしていたほ乳類。こんなにたくさん見れるとは思いませんでしたが、想像以上、、とゆーかラッキーだったのかな?

今日はもう7体も見つけたよ!いっぱいいたねー。

とガイドさんもニッコリ。おヨメもニッコリ。しかし、、相変わらず遠い。遥か彼方の木におります。本当によく見つけてくれる、、とゆーか、見えてんのか?あれ見えてんの??すごくない?忍者か。
だってボートはずーっと移動してますからね。移動しながら説明しながら時々猿の鳴き声して呼んだりとかしながら進む訳で、そのうち見えてくるものなのかしらん、、と思う訳です。ガイドさん、、惚れる!

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はいじゃぁ恒例の生き物探しからです。今回はすぐ見つかりますね。あれです。あれがもっとすんげぇ遠いところで見える訳です。すんげぇ遠いけれど望遠鏡なんでカメラの画面よりもうちょっと大きくは見る事ができます。見つかれば。

しかし人間、あれです、と言われたものが想像している姿では無い場合、大変理解に苦慮する訳です。え?あれどうなってんの。あれが何故一体そうなの。ちょ、待っ、なにあれ。

ヨメ見えた?

、、、!!!(見えてるけど見えたとか安易に言っていいのか?!)

俺はアマゾンの大地に試されているとでも言うのか。

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↑こっち見んな

More はいそうです。
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by wakka-w | 2012-02-21 08:32 | 2011ペルー | Comments(0)

Aqua Expeditions:ARIA アマゾン探索 其の1

ペルー旅行前半のアマゾン戦。
アマゾンでは1日3回、探索に出掛けました。母船から小さいボートに乗り換えて探検スタート。一隻に10人強くらい乗ってたかなぁ。長袖と日焼け止め、帽子、サングラス、双眼鏡は必須。メインの川から小さい川に入ってずーっとボートで進みます。その間色々説明してくれるのじゃよ。そして何かを見つけるとボートを止めて皆で観察。

何を見たかとゆーと。

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↑見つけました? 真ん中の木でホゲーッとしとりますよ。


こんな感じで見つけてくれます。よくあんな遠くのもん見つけれんなーって驚きますよ。さすが。だからオペラグラスとか持って行っても意味ないのじゃー。

More 答え
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by wakka-w | 2012-02-06 18:51 | 2011ペルー | Comments(0)

とりあえずペタリしときます

アマゾンで何を見たかって色々画像を出したいとろこですが写真の整理ができてません&対象が遠くてあまり良い画像がない、のでとりあえずアマゾンの後に行ったマチュピチュを貼っときます。教科書的な写真ですが。

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奥の山は登れます。予約が必要でその時間内に入山しないとダメだけど。大きい方がワイナピチュ山。「ワイナ」というのは「若い」という意味らしいです。
カッパチームはワイナピチュに登ってきましたよー。高尾山でさえ登る登る詐欺なのに、初登山がワイナピチュになりました。登山なのかトレッキングなのかよく分からんけど。
距離的には大した距離ではないのですが、とにかく傾斜が急。たまに壁に打ち込まれた鎖を持って登ったりするくらいの場所もありましたが、登りきると感激の景色です。片道1時間弱くらい。頂上にも遺跡が残っているのですが、それはまた次回に。

マチュピチュでは30頭くらいのリャマが放牧されていると聞きました。古代インカの時代からの荷物持ちさんです。マチュピチュではラッキーだと会える、と言われたけれどラッキー、というより時間帯のような気がします。日中は勝手にいろんな所に入り込んで芝をモシャモシャやったりお昼寝したりしてます。
ペルーと言えばリャマ、アルパカよね。リャマはたまに道路脇で草を食べてたりしてた記憶。でもアルパカって意外に見ませんでした。やはり貴重な家畜らしく、盗まれるのでリャマのように自由にはさせてないそう。観光客用の記念撮影的モデルとして着飾ったアルパカをたまに見たくらい。あと某遺跡でもいたけどこれまたラッキーなら見れるって感じ。その画像もまた今度。
アルパカの上位には幻の生き物ビクーニャ、というのがいます。これはもう超がつく貴重な生き物で人間の手では繁殖できないそう。クスコの街中で2匹観光用に飼われているのですが、繁殖は無理と聞きました。
ビクーニャの毛で作られたスワッチを触ったけれど、ベビーアルパカでさえ霞んでビックリしました。アルパカと比べても触って分かるほど。何の飾り気もないただのストールで60万くらいしてましたわ。アルパカにもまたランクがありますが、それもまた今度。

とりとめなく書きなぐりました。最近更新してないからな。
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by wakka-w | 2012-01-20 09:14 | 2011ペルー | Comments(4)

ARIA 覚え書き

いくつかチラホラ覚えていることを。

・ペルーって排水管が小さいそうで、トイレで使用した紙類は全てトイレの横にあるゴミ箱に捨てるのです。。が、ARIAは紙もそのまま流しても良い、って言ってた記憶。

・シャワー等の水はアマゾン川の水を船内で浄水して使用しているようでした。一度お昼に水が止まった事があったのですが、20分くらいのミーティングの間に水も流れるようになっておりました。飲料用の水はいくつかディスペンサーが用意されているので、ツアーに参加する時は部屋にある水筒に自分で用意して持って行きます。

・ちょうど今、12月は雨期のスタート時期。お天気が心配でしたが、実際は毎日お日様が姿を現して快適に過ごせました。朝と晩は肌寒いです。日差しも強いので長袖は必須。ヨメはカーディガンとTシャツ、薄手の長ズボンにスニーカーに帽子が定番スタイル。午前中のボート散策の後で既に汗ピッチョリーナなのでTシャツは1日2枚くらい用意しておくと良いです。午後のツアーも夕方になると急に肌寒くなるので長袖は用意しておくのだ。

・帽子、虫よけスプレー、日焼け止めは必須です。一度、アマゾンに上陸するツアーがありましたが、蚊がめっさ多い、そして大きい。刺されるとチクッと感じるくらいデカイっす。虫除けはリマの空港でも売っていました。多分船のショップでも売ってると思います。船のショップは基本スーベニールとか帽子、Tシャツ類が売っているのですが、歯ブラシ等アメニティ関係は尋ねたら出してくれます。でもあまり揃ってはいないようなのでなるべく持参してください。シャンプー、コンディショナー、石鹸、ボディクリームはお部屋に用意されてます。普通のホテルと一緒。

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↑小さいショップなのですが、だいたいいつも開いていたなぁ。船長さんがここを運営しているみたい。カッパさんと(まぁこれはいい)口を開けてるヨメが映り込んじゃってますね。どうしたのあなた。大丈夫なのあなた。

・望遠鏡必須。観劇用のちゃっちぃのでは話になりませぬ。船上のショップでレンタルできます故にちゃっちぃのを持って行くくらいならレンタルするが吉。乗船翌日朝から必須ですぞ!

・ディナーはちょっとちゃんとしてる方が良いかな。そんなにちゃんとする必要はないけど。下はパンツでも上はシックなカットソーとか。Tシャツならカーディガンを羽織るとか。最終日はちょっとお洒落しているご夫人が多かったです。男性はまぁ適当で大丈夫。ポロシャツとか

思い出したら追加していくー。
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by wakka-w | 2011-12-28 19:01 | 2011ペルー | Comments(0)

Aqua Expeditions:ARIA 3 Nights

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↑美しき船ARIA。白いカーテンが見えますが、あの一つ一つがお部屋です。最上階はほぼワンフロアがバーに。

Aqua Expeditionsの運行するアマゾンクルーズのスタートは夕方イキトスの空港から車で約40分の所にあるポートからスタート。このクルーズのプランは3日間、4日間、7日間の3種類で、3泊プランはイキトス乗船です。4日後に降りる場所から4泊プランの人が乗船して7日泊の人達ともう少し先に進んでからUターン、イキトスに戻るって事らしい。

船は現在2隻。「AQUA」と今年の春に初出航を果たしたばかりのほやほや「ARIA」です。お部屋の一面はほぼ全面ガラス張りでカーテンを開けると対岸がどどーんと見える素敵仕様。窓の向かいにはベッドが置かれ、ベッドの上から朝日が拝めるとゆー。

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↑写っていませんがソファにミニテーブルもあるし、洗面台の隣にトイレ、そしてシャワー室が。部屋の狭さはあまり感じませんでした。快適

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↑明け方6時くらいだったかしらん。ベッドから朝日が。今回お部屋は2階を取りました。景色良いよ。

カッパチームが今回お世話になったのは新しいARIAの方。こんな船がアマゾンに浮いとるんかい、ってなくらい素敵な船。1階と2階に用意されている部屋は前述通り壁の一面はガラス張り、そしてダブルベッドにソファ、ミニテーブルにタンス(セキュリティBOX有り)。洗面所とシャワー室、トイレという構成です。同じく2階にはレストランとミニショップが、3階にはバーとジャグジーがあります。
各部屋のルームキーはありません。大事なものはセキュリティBOXに入れて、それでおしまい。

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↑船の最上階にあるバー。広い!ここでミーティングがありました。外にはジャグジーも。

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↑2階の尻側にあるレストラン。景色も抜群。ご飯が美味しいのもこのクルーズの魅力。リマ一のシェフを呼んでいるそうです。確かに美味しかった!

乗船するとまずはバーにてミーティング。滞在時の注意点がスクリーンと口頭で説明されます。スクリーンには文字で注意点が並びます(ヨメはこれ無いとしんどかったわ)。船の上ではスペイン語か英語だけ。ぶっちゃけリスニングを雰囲気で乗り切っている人には厳しい旅じゃったよ。
ミーティングの後は救命ジャケットを着てみたりとちゃんとしているところは好感。

基本的には決まった時間にミニボートでアマゾン探索、行きたくない人は事前に連絡してね、という形。食事の時間は朝、昼、晩とも決まっています。1日のスケジュールは早朝の探索、朝食後午前中の探索、戻ってきてランチ、午後は遅めに出発して6時から7時の間くらいに戻ってきたら晩ご飯、というスタイルでした。食事の時間が決まっているのが面倒くさいかなぁって思っていたのですが、ツアーに出ていたら結局はその時間になっちゃうわな、とゆー訳で実際は気になりませんでした。

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↑明け方バーの横からデッキに出てみました。この時実は幻のピンクドルフィンを皆より一足先に見たヨメ。見たと信じている。あれはピンクドルフィンだったにちがいない。
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by wakka-w | 2011-12-28 18:04 | 2011ペルー | Comments(0)

ペルー旅行スタート

10日間のペルー旅行。旅の始まりはもちろんフライトな訳ですが、ペルーへはアメリカのどっかから一度トランジットしなければなりません。アトランタでの乗り換えが一般的なんでしょうね。とゆー訳で行きはアトランタにて乗り換え。ここまでですでに13時間くらい経過。トランジット後も7時間くらいフライトです。7時間、、モルディブに行く時がこれくらいか。しかもペルーの首都、リマに着くのは真夜中です。わーお、どこまでも過酷なんだぜぃ。
初日はフライトで終了。リマにて宿泊。
翌日からいよいよペルー本番です。

2日目は午前中をリマ観光で過ごしました。こちらは車内ツアー(つってもカッパチームとガイドさん&運転手さんだけ)という感じ。わざわざ降りて見る所もないのかな。でも街中に遺跡が残っていたりします。旧市街では良い雰囲気の写真も撮れそうな街並ですが、時間が無いので車にて華麗なるスルー。
午後からアマゾンクルーズの乗船ポイント、イキトスまで飛行機で向かいました。

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↑ペルーではたくさんのブーゲン達がまだ現役バリバリでヨメは感激。色とりどりの砂埃まみれのブーゲンがたくさん走っておりました。本当にブーゲンの国だと思うくらい走ってた。ブーゲンを買い戻したいヨメ泣く。ところでこのシトは塗装中。なんて豪快な塗装なんじゃ。

リマとイキトスは約1時間のフライトです。事前に何時のフライトでイキトスまで来てね、とゆーアナウンスをクルーズ会社からされていたらしいのですが。。
ここにてまさかの管制官ストがドンピシャでスタート。おいおいおい。カッパチームの旅は始まったばかりなんですよ。しかも船に乗り遅れたら4日間がパーになるの。なんで今日に限ってそんなことするのなんでストまでスタートすんのどーゆーこと?
いつまでも飛行機が飛ばないと思っていたらそんなアナウンスがされたのでした。飛行機の準備はできてるから管制官から指示が来たらすぐ飛べるんだけど、とか言われても。hahaha
最初はスペイン語で案内され、その後英語で説明があったのですが、スペイン語で案内された途端に皆が「エーッ」って言ったのには驚きました。言った。絶対エーッて言ってた。「え」だった。とにかく皆が日本人のように「エーッッ」て言ったね。

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↑衝撃が走る待合室。このストは週末まで続いたらしい。帰りはギリギリ終わってたヨ

どうしたもんかしら、カッパさん、ちょいとクルーズの方に連絡しておいた方がいいんじゃないの、なんて電話したりメールしたりしていたのですが、よくよく考えてみると他のクルーズの人もイキトスが最初の地点な訳です。皆が皆来ない訳ですからカッパチームだけ置いて行かれる訳はないのでした。

2時間近く遅れてようやく飛行機は飛び、無事にイキトスに着いたカッパチーム。イキトスはむっちゃ小さい空港です。アマゾンクルーズ以外にはなかなか旅行客も訪れないんじゃないかな。リマのイキトス行き待合室で、なんだか現地の人ではないグループがいるな、なんて空港で思っていたんですがほとんどが一緒に乗船する方達でした。
とにもかくも無事にクルーズスタッフと合流。バスに乗って約40分、我々が4日間お世話になる船「ARIA」の待つポートへと出発です。

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↑わーお、飛行機からアマゾン川がみーえーてーきーたーー!
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by wakka-w | 2011-12-28 18:03 | 2011ペルー | Comments(0)

旅の概要

カッパが雑誌で見つけて来たアマゾンクルーズ。それまではアマゾンって憧れていたけれど、何せ遠いし手配が面倒くさそうだしで憧れて終わると思ってました。が、このAqua Expeditionsの運営するクルーズの記事を見て、アマゾンクルーズの印象が180度変わってしまったカッパ家。なんぞこれ。素敵すぎ。
ワイルドな旅も良いが、アマゾン的本気ワイルドにはついていけそうにない現代ニポンジンカッパ家(高尾山でさえ行く行く詐欺中)。これなら快適にアマゾン楽しめそう。。とゆー訳で日本の代理店さんと連絡を取り、無事乗船を果たしました。

更にペリーくんだりまで行くならマチュピチュにも行きたい、ってことはついでにクスコも寄ろうぜ、とゆー事になり、間に色々観光したい?したいよね??ってその辺りも代理店さんに色々相談してスケジュールをケテイ(カッパがどんどん詰め込んだ。そしたらやっぱり忙しい旅になった)。アマゾンにて3泊、マチュピチュにて2泊、クスコで1泊、あと移動の関係でリマを経由地点に据え2泊、と移動時間を入れて目一杯の10日の旅になりました。

時系列
1日目:日本→アトランタ(フライト約13時間)、アトランタ→リマ(フライト約7時間)、リマにて宿泊(リマに着くのは真夜中だ)
2日目:リマ半日観光→飛行機でイキトス(クルーズの出発地点)へ(フライト約1時間半)
夕方よりクルーズスタート
3日目:アマゾン
4日目:アマゾン
5日目:下船。下船地点からイキトスまでバスで移動(2時間くらい?)、夕方イキトス→リマ、リマにて宿泊
6日目:リマ→クスコ(フライト約1時間半)、クスコでガイドさんと合流、車でウルバンバ(マチュピチュに向かう列車の乗車地点)へ→ウルバンバ→マチュピチュ(列車約1時間半)、マチュピチュ泊
7日目:マチュピチュ村からバスでマチュピチュへ(バス約40分)、夕方バスでマチュピチュ村に戻りマチュピチュ泊
8日目:午前中、再びマチュピチュへ。午後、マチュピチュ→ウルバンバ(列車)→車で途中観光を交えながらクスコへ、クスコ泊
9日目:怒濤の帰国日。昼過ぎまでクスコ観光、夕方クスコからリマ(フライト1時間半)、リマにてトランジット約6時間、リマ→アトランタ(約7時間)、アトランタ→ミネアポリス(アトランタから日本へのフライトが取れず。フライト約1時間半)、ミネアポリス→日本(約13時間)
10日目:夕方日本着。おめでとう、こんなきついフライトは初めてですた。

飛行機の移動が多くて帰りなんてほんま辛かった(色々あって)ですが、アマゾンもマチュピチュも本当に良かった。また行きたい国です。

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↑Ariaから毎日ボートでアマゾンを散策。強い日差しに耐え、たまにあるモスキートの襲撃からも逃れて川の本流に戻ると彼女が待っていてくれるのです。まさにアマゾンのオアシス
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by wakka-w | 2011-12-22 09:09 | 2011ペルー | Comments(0)

アマゾンと言えばブラジルだけど

そもそもペルー旅行になったきっかけは、カッパさんが雑誌で見つけてきたアマゾンクルーズだったのです。

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↑ Take a picture!Take a picture!

今回デジハリを持って行ったらそこかしこで大人気。まず小さいから気になって仕方ないらしい。そしてトイカメラ、とゆー定義がイミフ(おもろい)らしい。多分やっぱりニポンジンカメラ好きやな、って思っていたと思われ。
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by wakka-w | 2011-12-21 11:29 | 2011ペルー | Comments(0)

一番上が海水魚のライム坊や。次のお兄ちゃんも海水魚のインディ。。そんなお兄ちゃん達が居る我が家のブルち生活日記
by wakka-w
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79点


恐竜のミイラですよ!
むっちゃ恐竜の
まんまですよ!!

鳥ぃ?はぁ?なにそれ。

ってくらい
鱗な恐竜のミイラ。

しかも顔がいい!
むっちゃ恐竜!!
(稚拙な感想)

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