フレンチブルのワンコそば in Japan

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画像ないけど久々にブルさん

ヨメが食後の食器を片付けようとした時にお皿がグラスに当たってリーンってゆー、陶器の音がしたんです。
その途端、リビングのガラス張りの隅っこでガサゴソガサゴソと音がしたのですが、これはいつもどーりのブルさんの反応。慌てたようにガサゴソ音を立てるのはなんなんすかね。

またブルさんやってんよ、とヨメは気にもせず食器を片しにお台所まで数歩歩いたのですが、その間ブルさんはガサゴソ、ガサゴソザザザザザ。。とソファの下を匍匐前進してリビングの隅っこから脱出しておりました。
そしてヨメの方(台所)へやってくるブルさん。

大きいゴキブリにしか見えませんでした。終止無言でガサゴソやってるブルさんはどうかしている。

それにしても蒸し暑いですね。夕方は珍しくかなり涼しかったように思うのですが、それでもブルさんゼェゼェハァハァ言ってました。なによりこの時期はその息づかいから変質者と間違われるブルさん。乙女の後ろを歩くと十中八九振り向かれます。
これから数ヶ月、ブルさんドヤ顔でお散歩です。
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by wakka-w | 2010-06-30 21:59 | 今日のブルち | Comments(0)

携帯より

電車に乗り遅れて最悪な気分です。乗れなかったことより汗が吹き出すのが嫌や~。
サッカー面白かったです。久々に熱い気持ちにさせてもらいました。スポーツ観戦ってあまり興味なかったけど、感激した。チームの皆さんお疲れ様でした!
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by wakka-w | 2010-06-30 10:06 | ブルち 関係ない | Comments(0)

 [閲覧注意?!]久々に更新してこれとか。こんな時間に。

私は何をやっているのか。。

実際はちょっと行き詰まって、でもとりあえず手を動かすことからは離れたくなく、更に全くやらなくてもいい、寧ろ自分的にやらねばと思っていることは一切合切絶対やりたくないでござる。人はそれを現実逃避と言う。

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↑モデルは'06年4月にチャッキーから山崎邦正氏になった例の怒りン坊ブラ子さん。因みにあの髪は修正不可能。ヨメの美的センスが許さないのでお蔵入りになりそうです。美を追求する者は厳しくてよ。ウィッグにしてやろうかしらん。

文化出版局から出ている まのあきこさんの「おしゃれが好きな女の子の服」の服が最高に可愛くて、子供もおらんのに買ってしまったとゆー。ってかこれブラ子の服に使えるんじゃなかろかと思って確信犯的に購入したとゆー。お子様のパターンをそのままブラ子には使えんので諸々イジって仮縫い中。シーチングなんて本格的ね。ホンマ今する必要ないことやん。。ort
最近、女の子の最高にキュートな洋裁本がビシバシ出ているのね。実用がないので眺めているだけだけど、思わすコレクションしたくなるー

明日は宿題に追われます。1ヶ月放置していた宿題を1ヶ月間コツコツやってました的に見せるくらい進めたいんですけど。誰か、だれかへるぷみぃ!
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by wakka-w | 2010-06-29 00:29 | Toys | Comments(2)

いっちゃん逝く

実家のいっちゃんは白くて大きな賢い犬であった。野良犬で畑で遊んでいたのを祖母が連れ帰って来たので祖母の犬である。その頃はまだ子犬だったように記憶しているけれど、私はもう大学生で実家を出ていたのか、高校3年生で実家を出る予定だったのか、実はあまりいっちゃんと遊んだ記憶はない。
弟の方がいっちゃんと遊ぶ時間が多く、いっちゃんは弟に大変なついていた。確か眉毛をマジックで書かれていた記憶がある。眉毛を書かれたいっちゃんは大きな口を開けて笑っていた。

しばらくして同じく野良仲間の子犬がご近所さんちで飼われるようになった。いっちゃんは大変賢い犬だったので、夜中にうちを抜け出してはその野良犬の所へ遊びに行っていたらしい。田舎故の大らかさか、いっちゃんはよく家を抜け出しては夜通し遊んでいたようだけど、それでも朝、門を開けるといつもいっちゃんは門の前で待っていたとよく聞いた。

やがて弟も大学生になり実家を出、両親も赴任で神戸、東京をまわるうちにいっちゃんもだんだん年を取っていった。世話は変わらず祖母がしており、たまに家族が帰省する時にはそれぞれがいっちゃんへのお土産にオヤツや缶詰のご飯を手にしていた。いっちゃんは都会の香りがする犬のオヤツを大層喜んでくれていたように思う。
近所のいっちゃんの野良仲間だった犬はいっちゃんより随分先に逝った。

ブルがいっちゃんに会ったのは一度だけ。体が大きく野良育ちの年老いたいっちゃんは甘ったれのブルには一瞥くれるだけで、ブルも都会っこらしく野良育ちの野趣溢れるいっちゃんには気圧されたまんま。そのまま静かに家の中に入って行くブルを見て、外暮らしのいっちゃんはどう思っているのだろうか、とちょっとだけ気まずく思った記憶がある。
私のいっちゃんの記憶はここで止まったまんまだ。

祖父が逝き、犬と猫とだけの一人暮らしを始めた祖母はだんだん惚ける時間が増えており、近くに住む伯母や月に一度は帰省する母がその都度サポートをしている。いっちゃんは母が帰省したこのタイミングで逝った。最期までお利口さんにいてくれたいっちゃんだったと思う。17歳、大往生だと思う。

すっかり上手に動く事ができなくなっていたいっちゃんは床ずれがひどくなっていたそうだ。女手が一つであれ二つであれ、とてもじゃないけれど動かせるような状態ではなかったらしく、また床ずれは早々簡単にケアできるものでもない。最後は安楽死させてやろうという話になった。安楽死に抵抗がある人がいるかもしれないけれど、私は安楽死に賛成。どんなに必死に介護しても治らないものは有る。どんなに一生懸命世話をしているといっても24時間ずっと側についてやってずっと体を動かしてやることなんてできない。ましてやその痛みを取り除いてやることなんて無理。
思春期からずっとべったりだった自分の猫を看取った私はその事を良く知っているから、いっちゃんの様子を聞いた時も安楽死させてやるべきだとすぐに思った。

私は電話口でいちの様子を聞いていたけれど、仕事のある弟がいっちゃんのためにすぐに帰省したのは本当に良かったと思うし有り難うと言いたい。結果、いっちゃんは信頼できる獣医さんの元へ家族と一緒に行き、安らかな最期を迎えることができた。母と祖母では獣医さんの元へ連れて行くこともできなかったのでこの週末父が帰ることになっていたのだ。でもやっぱりいっちゃんは最期弟に会いたかったと思う。弟は帰省したその晩、ずっといっちゃんの側を離れず体を綺麗にしてやりずっといっちゃんを抱いてやっていたそうだ。弟に体を預けたいっちゃんはここ最近見た事がないほど安らかだったと母が言っていた。そしてその翌日、いっちゃんは空へと旅立った。

ペットが死ぬのは何度経験しても辛い。でも同時にようやく痛みやしんどさから解放されたかなと思うと心も落ち着く。
いっちゃん、向こうに行ったらロデムとチムニーに宜しくね。うちの甘ったれブルさんをしっかり守ってやってちょうだい。

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いちに。今うちで咲いている花を手向けます。
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by wakka-w | 2010-06-26 12:49 | ブルち 関係ない | Comments(4)

ルシファー降臨

ここ数週間、どんどん蕾を大きくしていたルシファーがようやく降臨です。

サタン、堕天使とも言われるルシファーの名を持つこの花はカップ咲きから徐々に半剣弁咲きへと変化するそうで、これからの変化も楽しみな薔薇。
神にもっとも愛された天使が堕ちてサタンになってしまう、不謹慎ながらなんともドラマティックなその姿に重なります。
香りはかなり強く、清々しい中にもほんのりスパイシーさを感じる妖艶さ。パープルバイオレットと呼ばれるその色はブルーヘブンの血を引き継いでいる証拠。

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こちらは開花を始めたばかりのカップ咲き状態。残念ながらガブリエルよりちょっと気難しい性格のようでなかなか上手に開花までいってくれません。が、なんとか昨日からようやく開いたものを見るようになりました。ガブリエルより蕾も重く大きい気がします。
動きもガブリエルに比べ大変遅く、咲いてくれるかしらんと思っていたのですが、蕾は着実に育っていたようで今はで大きな蕾がいくつか準備をしている様子。
梅雨時と重なって綺麗に咲くのが難しいようですが、なんとか美しい姿を拝みたいところ。
悪魔に魅せられるというのはこういうことなのでしょうか。
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by wakka-w | 2010-06-20 11:03 | 誘惑 | Comments(0)

gimmel ring

なんの変哲も無い指輪。
小さな秘密を抱えて1つは2つになる。

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: 元素記号Cを埋め込み

ようやく完成。
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by wakka-w | 2010-06-19 17:45 | 誘惑 | Comments(2)

サキュレント

数年前に買い、渡英中も日本でお留守番していたサキュレント(多肉植物)の一つが本日初開花です。

今年から水栽培に移行したこのシト。実は水栽培に向いていないようで、根元はあんまり良い感じではありません。近いうちに植え替えようと思いつつ。

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↑左右のサキュレントは水栽培にも向いてるみたい。根っこが出ています。真ん中のシトは切り花状態で新しい葉や花が出ているの。

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 ↑なんだか元気な色のお花です。可愛いー

エバーフレッシュさんは現在無駄にワサワサしており花も満開。素晴らしい。あの恐ろしかった日々は大きくなるために無駄な葉を落としていたのね。事前告知しろ

さて昨日ご紹介したギメルリングの石留めですが、結局昨日中には出来上がりませんでした。なんか迷宮の扉が開いたらしい。延々7.5時間練習した挙げ句次回持ち越しとなりました。ぎゃーっす
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by wakka-w | 2010-06-17 14:42 | ブルち 関係ない | Comments(0)

toreutics

toreutics と聞く事がなく、さらに英語圏の人に聞いても jewelry makingでいいんじゃないの?って言われるので結局「toreutics」とはいつ使う言葉ぞ。と思っているのですが、ヨメの修行の一つは彫金です。

ジュエリーへの興味は意外にも歴史が長く、小学生の頃から欲深かったヨメはある年クリスマスのサンタさんに王冠と笏(ジュエリーっちゅーか、これ権力の象徴やん)をお願いしたのですが、そんなものをお願いしたおかげでその年衝撃の真実を知る羽目になりました。因みに王冠と笏はちょっと厳しいのではないか、という母親のアドバイスに従い、第二希望は図書館で借りてきたドールハウスのコレクション本に感銘を受けヴィクトリア朝時代のドールハウスでした。第三希望くらいまで聞いてくれてみても良かったかもしれません。でも確かその年の第三希望は鼻を高くしてもらう、だったような。。あの年のヨメはどうかしていた。ヨメ、恐ろしい子。

中学生になると雑誌を切り抜く、という欲深い技に目覚め、服、服飾品、島(、、し、ま、、?)等々気に入った写真は雑誌から切り抜きまくっていました。その欲深さが功を奏したのか、カッパさんにいただいた婚約指輪はヨメが中学生の頃に切り抜いておいたまさにそれです。欲深さは執念になる。

執念はとうとう技を身につける、という所まで来てしまったのでしょうか。チャンスがあれば彫金を習ってみたいなぁと思い始め、ロンドンに行く前に通う学校も決めておりました。しかしさぁそろそろチャレンジしてみっか、という時になって渡英決定。もっとしっかり欲張ってロンドンでも彫金を習えば良かったのですが、結局帰国後、昨年から習うようになりました。そろそろ1年経ったかな。

彫金は毎回楽しくて。理想と出来上がったものとのギャップはまだまだ埋まりませんが、時には悩みつつ赤信号を渡りそうになりつつ財布を忘れつつ、、と、こんなに夢中になった習い事は今までないです。
お教室自体は基本的な事を習って後は好きなモノを作りながら覚えましょう、というスタイルなのでまだたくさんの技は持ってはいませんが。。

実はここ1ヶ月、延々と、延々と(繰り返す)試作し続けている作品がありました。皆様はgimmel(gimmal) ringなるものをご存知?
ギメルリングとは2つ、若しくは3つの輪が重なると1つのリングになる、という指輪で、16、7世紀に流行し婚約指輪としても使われていました。2つのループが1つになるものは婚約中お互いが1つずつ身につけ、結婚後に1つに組み直したそう。3つタイプのものはその二人に結婚見届け人(って言うのかしらん)が加わり、見届け人は二人が結婚するまで3つのうちの1つを大切に保管していたそうです。
因みにギメルとはラテン語で双子を意味するそう。
重ねるループが増え、ギメルとは違う組み方になるとパズルリングと呼ばれるようになるようじゃよ。

これをね、ずーっと試作しておりました。構造自体はシンプルなもので、作ったことはないけれど多分こうするんじゃない、という先生の指導のもと、形自体は1日でできたのですがー。細部をいかに丁寧に仕上げるかに心血注いでおりました。作る過程にネジリが入るのでそれを美しい輪にしてしかも2つのループが1つに見えるように、というのはヒヨッコの私にはまだまだ難しくて。
それが昨日ようやくお見せできるくらいになったという訳です。

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:奥のものを分解すると手前のものに。手前のものはサンプルで銅製です。銅の色は素敵なんだけど色が落ちるので肌に直接触れるものには使えません。

それにしても何故このタイミングでご紹介させていただくか、というと、1ヶ月も掛かっていたモノがようやく出来上がった、という喜びと共に、これ今日壊れるかもしれん、という懸念があるためです。美しい姿を残しておきたかった。。
本日石留めの一つを習います。これはその本番の土台になるもの。失敗すると穴が開くのでそうなる前に、という訳。頑張りますよー。

これが終わったらいろいろ応用したりバリエーション変えたりともうちょっとギメルと付き合いたいと思いつつ、作りたいモノはまだまだいっぱいあって時間もお金も技もまだまだ足りないのです。家にスタジオが欲しいー
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by wakka-w | 2010-06-15 22:58 | ブルち 関係ない | Comments(2)

サッカーを見るといつも選手のスタミナに感動する

サッカー頑張りましたね。
全く興味が無かったので詳しいルールも昨日の快挙がどんだけのもんなんかも知らんかったんですが、ずっとテレビやネットでケチョンケチョンに言われているのを聞いてたのでこの掌返し的な感じがなんとも素敵です。
カッパが応援する横でいろんな事にツッコミを入れつつ、応援させていただきました。

ところでカッパさんは始まってちょっとしてから帰って来たんです。必死の形相で。
それまでサッカーなんて二人ともちゃんと見た記憶がなかったのでそんなにサッカーを見たがっているとも知らず、ヨメはサッカーより偶然手に入れたポッピンをカッパに見せるのに必死。ポッピンポッピンと見せていたら音が怖いと怒られました。割れそうだって。そりゃそうゆー仕組みで鳴るもんですから。
そして大人しく一緒に横に座って応援しよう、と説得されました。べ、別に邪魔してたつもりはないんだからねっっ!//

ブブゼラVSポッピン(1回カッパに見せただけだけど)の勝敗はポッピンに軍配が挙がったようで今度は週末ですか?是非頑張ってほしいです。
はやぶさといいサッカーといい、ここんところ皆盛り上げてくれるなぁ。
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by wakka-w | 2010-06-15 09:51 | ブルち 関係ない | Comments(0)

ブルち、家族と自転車に乗る。

昨日は暑かったですね。今日の雨を見るとまさに駆け込みって感じですが、先々週に鎌倉まで自転車持って行ってツーリングしたカッパ家、しかし意外にもカッパは自転車でニコタマまで行った事がなかったのでブルさんを担いでえっさほいさと行ってまいりました。

さてカッパさん担当の自転車。初お目見えですね。これが折り畳みの中でも一ニを争う人気者、英国紳士自転車Bromptonです。ではブルさん、お願いします。
ウムでち

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↑後輪を畳んでこのまま自立、しかもガラゴロ引けます。Oriもできなくはない。それにしてもブルの頭でっけぇなぁおい。

サドルの下に丸まってるのは輪行バッグ。正規品ではありませんが、革が使われてて英国紳士にぴったり。Bronptonは惚れこんでる人が多いからアイテムもいっぱい有って羨ましい。ファンの集いも素敵です。正装してレースしてるみたいね。いいなぁ。楽しそう。

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↑僕もブロンプトンとパパンの組み合わせは初めてでち。この前はママンとOriでニコタマまで行って、到着後、自転車に関係なく散歩中にママンは泥だらけになったんでちよ。何だったんでちかね、あれ。

ギアはちょい重め〜。でもOriもだけどママチャリとは比べ物にならないくらい楽です。

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↑走る時はブルさん後ろに回します。前だと漕ぐ時に当たるから。安定しているのでバランスは悪くないのですが、もう一工夫できそうなところ。カッパ思案中。本当は両肩にバランス良く重さが分散してくれるといいんだけどねぇ。

ブルさん的には心地良いと言えそうにはありませんが。

まぁ寝れんでちよね。この体制だと。長時間はつらいでち。Mr.Macの抱っこバッグは底板がないから足下が安定せんでちよ。だから飛び出せない、ってのはパパン達的にはメリットでちかね。本来は中で伏せできるように底板を入れてないらしいでちよ。
あ、お外の景色はよく見てるでち。なかなか興味深いでちよ。ニコタマくらいまでなら僕大人しくお外見てるでち。

そう言えば自転車のカゴに乗ったコーギーさん見かけました。実際やってみたらまぁあれでも良かったな、と思いつつ、でも気に入った折り畳みだからこそ出掛け回ってるっつーのは大きいと思われます。形から入るっつーのもええもんやで。
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by wakka-w | 2010-06-14 15:20 | 今日のブルち | Comments(2)

一番上が海水魚のライム坊や。次のお兄ちゃんも海水魚のインディ。。そんなお兄ちゃん達が居る我が家のブルち生活日記
by wakka-w
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地味に追加してみた

: 今日の点取り占い :
 
ここのところ、
ブルが
初めて家に
来た日の事を
毎日思い出す。


4点


すっかり夏やなぁ。

ぐっすん

しかし涙が出ると
ブルが
そばに居てくれてる
気が強くする。
空気の密度が濃くなる。

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