フレンチブルのワンコそば in Japan

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キャミソール完成

キャミソール完成。予定の完成時間より30分オーバー。時は金也。
しかしサイズがどうも大きい。Sサイズで良かったのか、、ガックシ。
重ね着したらまぁ着れるけど、どうしたもんかなー。

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元々家で裸族的に着るつもりだったからまぁいいっちゃいいんだけど、リバティのミナ柄を使ったのがなんだかもったいない気分である。
しばらくは重ね着で着て、そのうちシルエットに慣れたらそのままで、どうしても気に入らないならほどいてサイズを直すかほどいてバッグにでもするわ。小さいバッグなら作れる、うん大丈夫。

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どっちにせよ元々1メートルしか買ってなかったので、できてもキャミソールかバッグ。。バッグかぁ。確か可愛いからとりあえず買ったのよねこの生地。バッグにでもしたら良いわ、と思って。
でもバッグっ作りまくってもなぁ←と当時から思いつつ買ってしまった。

この薔薇の模様、小紋柄ってあまり着ないのだけど、モノになると思ったよりずっと良かったです。さすが皆川さん。さすがリバティ。これだったらメンズライクなシャツが作れるくらい買っても良かった、、orz
残りのミナ柄は1つは日傘になる予定。これはまだ手が付けられないなぁ。
家の生地はどんどん消費中。昨日は銘仙の着物をほどいて生地に。これはタイパンツ的なスカートになる予定じゃ。

今日は端切れが増えてきたのでブライスにお洋服を作ってやる予定です。とは言え、以前だか子供服のパターンをブライス用にお直ししていたあのパターンを使うので、修正から入らねばならぬ。今日生地にハサミを入れるところまでできるだろうか。ヨメは1日で終わらないとずーっと放置してしまう人なんだけど。

あとこの柄でブルさんに蝶ネクタイカラーを作ってあげもいいなって思っております。キャミを作っている時に出た端切れをチョッチョと丸めて蝶ネクタイみたくし、ブルさんの首に当ててみたんだけどとってもラブリー。
問題はブルさんのタルタルで蝶ネクタイは基本見えなくなるのでは、とゆー事と、そもそもブルさんは4本足なので歩いている時に蝶ネクタイは見えんだろ、とゆー事です。背中にリボン持ってくと、、うーん。女の子になっちゃう。セツコ、それ蝶ネクタイちゃう。ただのおリボンや。
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by wakka-w | 2012-02-24 18:03 | ブルち 関係ない | Comments(0)

Aqua Expeditions:ARIA アマゾン探索 其の2

今回見れる生き物として一番楽しみにしていたほ乳類。こんなにたくさん見れるとは思いませんでしたが、想像以上、、とゆーかラッキーだったのかな?

今日はもう7体も見つけたよ!いっぱいいたねー。

とガイドさんもニッコリ。おヨメもニッコリ。しかし、、相変わらず遠い。遥か彼方の木におります。本当によく見つけてくれる、、とゆーか、見えてんのか?あれ見えてんの??すごくない?忍者か。
だってボートはずーっと移動してますからね。移動しながら説明しながら時々猿の鳴き声して呼んだりとかしながら進む訳で、そのうち見えてくるものなのかしらん、、と思う訳です。ガイドさん、、惚れる!

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はいじゃぁ恒例の生き物探しからです。今回はすぐ見つかりますね。あれです。あれがもっとすんげぇ遠いところで見える訳です。すんげぇ遠いけれど望遠鏡なんでカメラの画面よりもうちょっと大きくは見る事ができます。見つかれば。

しかし人間、あれです、と言われたものが想像している姿では無い場合、大変理解に苦慮する訳です。え?あれどうなってんの。あれが何故一体そうなの。ちょ、待っ、なにあれ。

ヨメ見えた?

、、、!!!(見えてるけど見えたとか安易に言っていいのか?!)

俺はアマゾンの大地に試されているとでも言うのか。

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↑こっち見んな

More はいそうです。
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by wakka-w | 2012-02-21 08:32 | 2011ペルー | Comments(0)

南仏旅?日目- 刃物に色めきたつヨメ LAGUIOLE -其の三

ミヨー橋にてブラス(オーベルジュ)を見つけご機嫌(見つけただけ)のヨメ。高速を下りてからのライヨールまでの道のりは大変遠かった。いつまで走るん、この謎の牧草地帯を。。とゆー道でした。
山の上なのですが、どこまでも牧草地が広がります。山の上、という感覚が無くなるくらいどこまでも広がっている、そしてほぼ一本道、更に他に走る車がほとんど無いので大変気持ちの良いドライブではありましたが、とにかく遠い。

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↑珍しく前に車が来ました。ひたすらこんなとこを走ります。夜になって走ったら泣いちゃうきっと。

ライヨールの街に着くちょい前の丘の上にブラスを見かけましたが、ライヨールに着いた時点で夕方になっておりました(カルカソンヌからライヨールまでは高速使って約3時間半)。おいおい。ライヨールからリュピュイまではあと3時間はあるのに(カルカソンヌからリュピュイまで直行だと約5時間)。。夜中近くになっちまうぜ。幸いにも今日はレストランの予約してないからいいけどさ、、(と思っていたらあやうくホテルにさえ入れなくなるところだった)
少々お疲れのカッパさんがブラスに電話して部屋が空いているかを聞いてくれましたが、それも叶わなかったのは前述の通りでございます。

さてライヨール。街に入るとその中心地に無料パーキングがあります。これはありがたい。そのパーキングの真ん中に牛の像があるのですが、そもそもライヨールは酪陽が盛んだそうで、ライヨールのナイフやカトラリーの柄によく水牛の角が使われているのも納得です。

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↑刃物の街になる随分前から酪農が盛んだったようです。牛を奉るの図。しかし説明がフランス語なので何を説明しているのかさっぱりです。夕方すぎて観光客はもういません(断言)。

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↑ライヨールの街並、以上。とゆーくらい小さい。周辺はブランドナイフの工場があるようでした。
左手前にフォルジュ・ドゥ・ライヨールがありますね。パーキングのすぐ横です。

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↑ちょっと高級そうな店構えからこんな小さなお店まで軒並みナイフ屋さん

街はとっても小さいようでした。軒並みナイフのお店ばかり。どのお店の商品も素敵なのでどこで買うか、というのはなかなか迷う所ですが、部品作りから組み立てまで一環してやっているお店は1、2件らしいです。ご参考に。
カッパチームはフォルジュ・ドゥ・ライヨールにてカトラリーナイフとパン切りナイフを購入しました。これはライヨールに来る前から決めていたのでサクッと決定。
もの凄い切れ味です。お肉もパンも感激しちゃうくらい良く切れます。

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↑フォルジュ・ドゥ・ライヨールの店内。街で一番大きいショップでした。どれもこれも素敵です。

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↑これは種類が違う木の柄がセットになったもの。他にも柄が水牛のもの、骨で出来たもの、、といろいろあって目移りします。もちろんカトラリーだけでなく、ナイフ、包丁と種類も豊富

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↑これは確か柄が骨のもの。ライヨールのナイフの特徴の一つ、柄の部分の点は十字架を模したもの。昔村の人々が使っていたナイフに刻まれた十字架の名残だそうです。背にある虫は蜂。ライヨール出身の騎士がナポレオンに認められた際にその剣に印すことを許されたマーク、、なんてロマンチックな話も有ったり無かったり。

さらに、ライヨールでしか買えない小さいショップでも何かを買いたいね、なんて言いながら散策。色々見てどこのお店に入っても買いたくなって仕方なかったのですが(キャンプに嵌る、とゆーのを知っていればナイフも買えば良かった。。)、街の中心に入ってすぐのお店だけ工房のようなものが見えたので、そこで親へのお土産のパン切りナイフと自分達用のチーズナイフを購入です。

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↑このお店だけ外から工房が見えたの

ライヨールは既に組み立て専門のショップが多い、と話しましたが、このお店は工房が見えていたので入ったのね。そうしたら朴訥な親父さんが出てきてくれまして、このお店では一から十まで全部俺がやってんだぜぃ。と教えてくれました。フォルジュ・ドゥ・ライヨールにもパーツを卸しているそうで、なんだおっさん、あんたが作ったもんばっか俺ら買ってんよ!状態。これは嬉しいですね。切れ味ももちろん抜群です。

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↑工房も撮らせてもらいました。

あんたら日本人?なら今日はブラスに泊まるの?って聞かれましたが残念。ブラス知らなくってさっき知ったの。これからリュピュイに向かいます。あーそう。なおっさん。ここまで来るならブラス泊まりたかったわ。

いろいろおやっさんに説明してもらって納得して良いお買い物をして、さぁ出発。これからリュピュイに向かうのですが、それはまた次回のお話です。

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↑帰り道、Brasの全貌が見えました。行きは先のコンサバトリーしか見えんかったのですが、随分大きいようですね。次回があれば是非。

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↑夕焼けに染まる帰り道。途中までは元来た道を走ります。少なくとも1時間は延々こんな道。この道を抜けるころ真っ暗に。そして走りに走ってリュピュイの直前、濃霧で大変な目にあいましたが前を走る車をもうこれリュピュイ行く仲間だ、と信じて着いて行った訳です。ちゃんとリュピュイ着いたので心ん中でお礼言っといた。
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by wakka-w | 2012-02-19 14:55 | '10 南仏 | Comments(0)

南仏旅?日目- LAGUIOLEに向かう途中、ミヨー橋でヨメは出会ったのだった -其の二

カルカソンヌからリュピュイへと向かう旅の1日。その日、我々はちょっと寄り道をして刃物の街、ライヨールへと向かいました。

カルカソンヌから直行でリュピュイに行こうがライヨールに寄り道しようが途中で通るのがミヨー橋。高速A75号線上にかかる世界で一番高い橋です。設計はイギリス人。
霧の上にぽっかり浮かんだ真っ白な美しい橋をポストカードなんかで見かけたことがある方もいらっしゃるかと思います。まさにあの橋。
ちなみにロックフォールはカルカソンヌからミヨー橋に渡る随分手前で高速を下ります。高速を走っていると地名(案内?)が出てきますよ。カッパさんも「この辺り、、じゃないけどこの辺りで下りてもっと西に行ったらロックフォール」って言ってましたわ。

さて。ロックフォールを華麗なるスルーしたカッパチーム。カルカソンヌから数時間、サクッとミヨー橋のSAに到着です。ここのSAは広くて綺麗。ミヨー橋見学の展望台にはたくさんの観光客の姿がありました。SAの施設からちょっと小高い丘みたいなのを登って見学するの。
SAは橋の北側に有るので、南から走ってきた我々はまずミヨー橋を通過。

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↑大きいー、走りやすいー、綺麗ー

SAに車を停め、まずは展望台を目指します。

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↑展望台へ向かう途中の坂道にて。これがSAの全貌。2004年に開通したそうですからまだまだ新しいですね。

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↑いよいよ展望台に到着。お、一昨年のおヨメも写っておりますね。

時間的にはお昼頃な記憶。SAでランチになりました。この時間だともう逆光なんですよね。。ちょっと残念。霧が下の方に溜まって空に浮いているように見えるミヨー橋は早朝じゃないと見れないんじゃないかしらん。

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↑えれぇ橋作ったなぁと思う訳です。

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by wakka-w | 2012-02-19 12:17 | '10 南仏 | Comments(0)

南仏旅?日目- カトラリー求めて三千里? LAGUIOLE -其の一

一昨日の晩は鬼寒で、朝起きると玄関前のデッキに残っていた水が凍っている、、こんなの初めて。と思ったら車の上にはうっすら雪、、!と思ったらそれがカッチコチに凍っている!くらい寒かった(怒濤の「思ったら」攻撃)のですが、日中は青空が広がって実際の気温は外に出てないので知らないけれど、天気は大変良かった東京。
今朝も快晴です。でも大雪の所もあるのですよね。日本だけでなく欧州も大変なことになっているのでしょう?
そんな事を思いながら今朝パンを切っていたのですが、そのご自慢のパン切りナイフを見ていたら急に懐かしい光景が浮かんだので今日はその話をしたいと思います。
アマゾン旅行が途中なんだけどね。まだイグアナしか紹介してないんだけど、まぁいつもの事ですわ。

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by wakka-w | 2012-02-19 10:38 | '10 南仏 | Comments(0)

バレンタイン

ようやく神経痛が治まってきました。年末から随分免疫力が低下しているようなのですが、今回の風邪は多分これで治まった。

さて昨日はバレンタインでしたね。残念なことに、帰宅したカッパさんをベッドの上で迎えたヨメ(発熱中)は、用意していたプレゼントを震えながら指差す、、という事態に。文字にすると恐怖やな。

今回は手作りにしました。先週はヨメの検査以外にも色々ありましてなるべく外出を控えていたヨメ。仕方ないので家でできることで日頃の感謝を伝えませう、とカットと印付けが終わって放置したまんまだったドレスシャツを引っ張りだしてきました。
カッパさんはポールスミスのリバティプリントシャツが好きなのです。これ自分で縫ったら生地代と糸やらボタン代くらい(ヨメの労働賃金は家族に向けたもの故換算せず)で済むのよね、、それに巷に溢れるリバティプリントから自分の好きな柄をピンポイントで選べるし。

で、完成。多少ミシンが下手っぴなところがあるのですが小紋柄ってのは素敵なもので、目を皿のようにしないとほとんど気づきません。目を皿のようにして人様の手作りシャツを見るようないやらしい輩は知り合いにおりませんので大丈夫かと思います。全く知らん人の目なんて論外じゃ。
パターンは「男のシャツの本」(文化出版局 嶋崎 隆一郎)。メンズシャツの鉄板本すね。本格的で美しい仕上がりです。初めてシャツを作る方には説明不足な感じも否めませんが(初心者用ではない)、シルエットが美しいちゃんと着れるシャツができます。手作り感溢れる服をいい歳した殿方に着せるのは趣味ではないのでとにかく目標は「既製服に見えるように」。

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↑今回は「既製服=ポールスミス」なので手は抜けん。少しでも近づくべく頑張っております。裏は折り伏せ留め、ボタンは黒蝶貝に烏足

ここで、随分洋裁をしていないのですっかり忘れていた事が。ググったら解決方法を載せてくれていた方がいらっしゃったので、ワタクシも人様のお役に立つべくメモ書きしておきます。

[脇と袖下の折り伏せ留め]
縫い方は脇から袖下に向かって縫います。脇まではスムーズに進みます。
袖下にかかってからはひたすら生地を手繰りつつ短くステッチを走らせては生地を手繰る、、を繰り返して縫っていきます。腕の通る穴を利用して縫っていく、、んだけど説明よりやってみた方が早い。すぐ分かる。

自分でもなかなか良くできたと思っていたのですが、カッパさんも大喜びしてくれました。「本物のシャツみたい!」(彼の言う「本物」とは「既成の」って事じゃ。本物ってなんだそりゃ)
最高の褒め言葉ですね。すぐに羽織ってくれましたがサイズもピッタリで、これならヨメもまた気が向いた時に同じパターンで作れそうです。
ベッドの横でシャツを羽織るカッパさんに、病院のベッドに横渡る祖父に花嫁姿を披露している孫の姿を重ねるヨメ。今際の際のお祖父ちゃんのような気分でした(それほどしんどかった)。

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by wakka-w | 2012-02-15 12:55 | 誘惑 | Comments(0)

ヨメ、大腸内視鏡検査に挑む、の巻

引き続き大腸内視鏡のお話故、興味ない方はでんでん太鼓でも回してろ。デンデラデンデラ

More ケツの話するでよ
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by wakka-w | 2012-02-11 00:02 | 大腸内視鏡検査

ヨメ、大腸内視鏡検査に行く、前の症状の巻

本日のブログはケツの話、そして生きとし生けるものすべからくケツから出る我らが同胞の話がメインとなります故、知りたくも無い方はご遠慮くださいませ。

More グロ注意
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by wakka-w | 2012-02-10 12:42 | 大腸内視鏡検査

大腸内視鏡検査に行きませう

1月の末に健康診断を受けたのですが、前から気になる症状があったので結果が出る前に内科に行ってました。これ先週の話。で、これは大腸内視鏡検査をやらないとね、とゆー話になって検査を受けたのが昨日です。

結果的には大した事もないようで直腸の軽い炎症が見られただけなのですが、ピーク時の症状がちょっと怖かった(そして軽い症状がまだ出ている気がする。)のでそんな事も含めて皆様が気になる「大腸内視鏡検査ってなにそれこわい」とゆー話を次回したいと思います。
結論からゆーと大腸の内視鏡検査だからって別にケツをずーっと出してたりする訳じゃねーよ、別に恥ずかしくもねーよ、下剤に至っては面白いくらいだよ、とゆーお話です。
あ、あと宿便ダイエット?無いからそんなの(暴言?)、とゆー話でもある。

とゆー訳で勝負パンツ履いていざ大腸内視鏡検査に挑まん!
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by wakka-w | 2012-02-10 00:02 | 大腸内視鏡検査

健康診断に行きませう

仮の健康診断結果を昨日聞いてきました。
診断書には身長、体重、ウェストが記載された箇所があるのですが

あら、ウェスト○センチなの?羨ましい

と言われてテレテレのヨメ。えー、私意外にもまだこんなウェストなんだ良かったービールっ腹じゃないー

と思っていたのですが、記載欄をよく見たら「自己申告」ってありました。

俺か。俺が勝手に申告したんか。
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by wakka-w | 2012-02-09 23:36 | ブルち 関係ない | Comments(0)

一番上が海水魚のライム坊や。次のお兄ちゃんも海水魚のインディ。。そんなお兄ちゃん達が居る我が家のブルち生活日記
by wakka-w
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