乳児期家庭訪問

眉間にシワを寄せるのはヨメ譲りだろうか。もしやこやつ、受け継いで欲しくないものばかりチョイスしてないだろうな。一抹の不安を感じる…

さて今日は世田谷区の「乳児期家庭訪問」で助産師さんがうちに来てくださいました。
出生届を提出すると二週間後くらいに助産師さんから連絡があり、訪問日と時間を決めます。

家庭訪問の内容ですが、家に上がっていただき、お母さんの精神的質問票(クリニックの二週間健診でやったのと同じ感じ)、赤子の体重チェック(手計りを持参してくれてましたが、うちはミニヨメコの体重がもっかのプチ問題なのでデジタルスケールを購入済み。今回はこちらを利用してもらいました)、身体チェックにお母さんからの質問、近くの小児科や相談所、夜間相談所やこれからの予定(健診や予防接種など)などを説明してもらいました。
だいたい1時間弱くらいだったかな。

ミニヨメコは母乳摂取量が相変わらずちょい少ないようでしたが、危惧する程ではなくミルクは足さなくて良いと思います、との事。
明日はクリニックの母乳外来に行くのでそちらではどうなるかなぁと思っています。今日は産まれてからの一日平均摂取量を計算して貰ったので、ミルクを止めてからの平均摂取量は出てないのです。
寧ろ明日のが心配。

ただ、女の子だからガツガツ飲まないというのもあるみたい。これはクリニックでも似たことを言われました。女の子はチュッチュッて吸うらしい。こんな小さい時から男女の差があるのねー。
しかし今そんな差はいらん。ミニヨメコよ、しっかり吸わんか。母は毎回真剣勝負しとんぞよ。

お母さんの方も心配ナッシング。
まぁこんなもんすよね、赤子って。そして育児って。泣くの仕事だしな。
↑この適当さを溢れ出る愛情で包んでおけば大丈夫そうじゃよ。
ヨメは適当にやっております。テンション張り過ぎるのいくない。そう思っても、張ってるもんだしねー。

助産師さんの「泣いたら泣かせておいても良いのよ」の一言に、すでにたまに実践中とは言え気も楽になった本日でした。

あ、首がしっかりしているって褒めてもらいました。強い子になるが良い。
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by wakka-w | 2012-11-19 14:51 | 0-5歳児なう | Comments(0)

ブルさんが12歳で旅立ち二代目ボンちゃんがやってきました。海水魚はミドリフグのチビとデブと愉快な仲間達でっす。


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