若さを羨む瞬間

授乳時、ミニヨメコは母のオパーイをワッシと掴むのですが、掴むといっても小さな手。つねられてるようなもんで痛いのです。

いででで、、いででで、、何すんのミニヨメコさん。。

さらに爪を立てます。

いででで、、いでで、、ちょ、待っ、いでででで。。

ヨメの柔肌はいつも生傷が耐えない。。長い引っ掻き傷までつけられて。
その傷が治らんのです。治らないの〜。

一方ミニヨメコは現在「脂漏性乳児湿疹」なるものができており、もちろん加湿も保湿もやっているのですが、それでもたまに夜中引っ掻いている様子。よく朝ほっぺやおでこに引っ掻き傷ができているのですが、これがすぐ治るんだ。すぐぷりぷりの肌に戻るのよ。なにこれ。

母の栄養吸い取って人を傷付けといて己の傷はサラッと治るとゆー。悪魔か。

若さって素敵、、若さに嫉妬する場面なんて早々ご縁の無いヨメですが、久々に若さが羨ましいヨメです。
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by wakka-w | 2013-02-26 20:25 | ブルち 関係ない | Comments(0)

ブルさんが12歳で旅立ち二代目ボンちゃんがやってきました。海水魚はミドリフグのチビとデブと愉快な仲間達でっす。


by wakka-w
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