親バカ日誌

2歳になったミニヨメコ。だんだん言葉も上手になってきましたが、もちろん長い会話ができるわけではございません。そんな娘ですが、今日の備忘録。

ライズの手芸屋さんに小さいキッズスペースがあります。小さな机と椅子、絵本とオモチャがいくつか、というスタイルなのですが、今日はそこに座って遊んでいた訳です。そこにやってきた幼稚園年長サンくらいのお友達。
そのお友達の遊ぶ姿を見て自分も同じことがしたかったのか、持っているオモチャをちょっと貸してもらいたかったのか、全くもって意図は分かりませんが、そのお友達達(自分の隣に座ったお友達が入れ替わり立ち替わりする度に)に向かって肩を叩き

「ねー、ねー。」肩トントン
「うんちゃらかんちゃら〜〜○△□?」

ものっそ話しかけておりました。小さい声でものすごい長文を喋っておりましたが宇宙語すぎて分からん。イントネーションで質問系だというのは母は分かったのですが、残念ながら返事はなく。返事しようがない。。何言ってるか分かんない。。

それでも母は、そこはミニヨメコの長所だと思って応援しております。いつかちゃんとおしゃべりができるようになった時、飛翔しますように。

そうそう、関係ないけどミニヨメコ、サラダが食べられるの。レタスとかの葉もの。私はいまだ苦手なので娘が食べれて嬉しいです。ドレッシングが付いてないとダメだけど、サラダ見ると「葉っぱ」と所望します。貴女素敵よ。

あ、あとね。今日はカッパが鼻炎になってリビングで横になっている時間がありまして、その時にブランケットを被っていたらしのです。ブルの散歩から帰ってきた嫁がダイニングで座ったのでカッパもダイニングにやってきたのですが、しばらくすると娘がブランケットをダイニングに持ってきてカッパパに渡したのでした。娘は優しい子に育っているの。
「鬼のような」「枯れて硬くシワシワになった実のような」「邪悪な」と悪名をほしいがままにしてきた母は嬉しい。
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by wakka-w | 2014-11-03 17:30 | 0-5歳児なう | Comments(0)

ブルさんが12歳で旅立ち二代目ボンちゃんがやってきました。海水魚はミドリフグのチビとデブと愉快な仲間達でっす。


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